読売新聞

神奈川工科大学が“どこから見ても正面に見える”広告向けディスプレイ技術を開発
 
神奈川工科大学の谷中一寿教授、白井暁彦准教授らはこのたび、映像を複数の視点から自然に正面に見えるよう同時表示するディスプレイ技術「同時空間共有ディスプレイ」と、その内部エンジンである「ExField」を開発した。本技術の応用の可能性は広く、デジタルサイネージ多人数で同時体験可能なAR広告といった用途が提案されている。
 
http://www.yomiuri.co.jp/adv/komachi/release/00017583.html
http://www.mdn.co.jp/di/newstopics/44179/

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