デジタルサイネージ記事リンク

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

三重初「イオンスタイル」出店 延床面積2倍強に拡大 イオンモール津南

2018年11月30日

■食品新聞
イオンは9日、三重県内に「イオンモール津南」をグランドオープンした。モールゾーンでは大型LEDビジョン、複数のデジタルサイネージ、タッチパネル式のインフォメーションなどを導入。一方で地元のスイーツ店や洋食店なども出店し、三重の伝統工芸の若い担い手たちの展示ブースなども設置した。

東急田園都市線青葉台駅構内バス総合案内板に「ディスプレイインフォーメーション配信システム」を採用

2018年11月29日

■PRTIMES
Will Smartが提供する「ディスプレイインフォメーション配信システム」は、WEBブラウザ上でコンテンツのレイアウト編集・スケジュール管理が可能で、編集したプレイリストをディスプレイに配信し、情報を表示するものです。今回設置したバス総合案内においては、東急バスHPの時刻情報を保有するナビタイムジャパンとのデータ連携により、HTMLコンテンツとして作成された発車案内情報を「Will-Sign」を通じて配信しています。

「デジタル仕切りPOP4インチ」新発売

2018年11月29日

■PRTIMES
株式会社impactTVは、店頭販促用サイネージ「デジタル仕切りPOP」を定番ラインナップとして、さらに4インチ横モデルを新たに加え発売します。
商品パッケージやプライスレールを隠すことなく、また陳列スペースが狭く通常のデジタルサイネージを設置できない棚でも目立つと好評の両面サイネージ「デジタル仕切りPOP」が定番商品になりました。カスタマイズで人気の高かった7インチ縦モデルに加え、手持ちのヨコ映像をそのまま使いたいというクライアントの声から新たに4インチ横が加わりました。

ジーユー/原宿にリアルとデジタル融合した実験店、EC比率30%へ

2018年11月29日

■流通ニュース
同店は、デジタルサイネージ、スマホアプリを活用したバーチャル試着、アバターなどデジタル体験の楽しさ、ECと連動し手ぶらで買物ができる利便性などを追求した最先端のGUを見せる実験店。店内には、同店専用のデジタルサイネージ「GU STYLE CREATOR STAND(ジーユースタイルクリエイタースタンド)」4台を設置している。

日立システムズ、「働き方改革」「健康経営」の実証ラボを開設

2018年11月28日

■zdnet
日立システムズは11月21日、「働き方改革」「健康経営」などの推進を目的とした施設「Connect SMILE∞ LABO」を、本社地区の事業所内に開設したと発表した。今回の対象事業所では、これまで設置されていなかった出張者向けの勤務席(サテライト席)を設けるとともに、働き方改革や健康経営に関するコーポレートメッセージを発信するデジタルサイネージ、インタラクティブホワイトボードなどの各種コミュニケーションツールを備えた各種スペースを確保する。

4Kがスタンダードに! シャープの最新デジタルサイネージ大公開

2018年11月28日

■ascii
「街を変える・オフィスを変える」をテーマにデジタルサイネージやそれにまつわるソリューションを数多く提供しているシャープが、その最新のハードウェア、ソリューションを展示・紹介する「Visual Solution World 2018」を開催した。このVisual Solution World 2018で大きく取り上げられていたのは、やはりデジタルサイネージ用のインフォメーションディスプレイ。最小43型~最大86型をラインナップ。このインフォメーションディスプレイはすべて最大解像度は4Kとなっており、これからは4Kパネルがベーシックラインとなる。

山手線にAIJR東、AIの駅ナカ案内を実証実験へ デジタルサイネージやロボットなど・ロボットが。利用者もAIの育ての親に

2018年11月28日

■SankeiBiz
JR東日本は27日、人工知能(AI)を活用した案内システムを駅や駅ナカの商業施設に本格導入しようと、山手線6駅で12月7日から来年3月15日まで、大規模な実証実験を展開すると発表した。計15種類のデジタルサイネージやロボットなどが登場し、乗客からの問い合わせに対応する。

山手線にAIシステム・ロボットが。利用者もAIの育ての親に

2018年11月28日

■Impress Watch
JR東日本は、「案内AIをみんなで育てようプロジェクト」として、山手線内の複数のターミナル駅、およびエキナカやホテル等の商業施設に、案内ロボット、デジタルサイネージ、案内チャットボットの実証実験を行なう。
設置されるのは、チャットボット・エージェント・アプリ、ロボット、デジタルサイネージ、エンジン、スピーカーの5種。

【奈良交通】バスロケーションシステムのサービス提供エリアを路線バス全線へ拡大します!

2018年11月28日

■SankeiBiz
平成30年3月より奈良市中心部の路線でサービスを提供していますが、平成30年12月3日(月)より、奈良交通が運行する定期路線バスの全線へサービス提供エリアを拡大します。バスロケーションシステムは、GPSを用いてバスの位置情報をリアルタイムで収集し、パソコンやスマートフォン、主要バス停等に設置されたデジタルサイネージにおいて、その情報を提供するサービスです。

「相鉄線アプリ」リニューアル、列車運行情報を中心に機能を追加

2018年11月28日

■マイナビニュース
「相鉄線アプリ」は、列車の走行位置をリアルタイムで知ることができる「列車走行位置」、相鉄線全25駅の改札口の混雑状況がわかる「Station View」(ステーションビュー)などの機能があり、駅の改札口付近に設置しているデジタルサイネージと同じ内容を確認できる。

AI案内サービス「勝手に案内所!」シリーズを提供、JR東日本グループと共同で実証実験

2018年11月28日

■PRTIMES
AIの社会実装拡大に取り組む株式会社Nextremerと、JR東日本グループは、AIを用いた案内システムの共同実証実験を実施します。
AI対話システム「minarai」を搭載したデジタル案内所サービスです。
本実証実験では受話器型の筐体にシステムを搭載、話しかけるだけで施設情報や目的地までのアクセスなど、手軽に情報を得ることができます。
デジタルサイネージ版および、モビリティ版を展開しており、『ツーリズムEXPOジャパン2018(http://www.t-expo.jp/ )』、『World Robot Summit 2018(http://worldrobotsummit.org/ )』におけるデモンストレーション展示を経てサービス提供を開始しました。

岡山駅の東西連絡通路に電子看板 市がPR動画やイベント情報発信

2018年11月27日

■山陽新聞デジタル
岡山市は、JR岡山駅2階の東西連絡通路にデジタルサイネージを設置し、市のPR動画やイベント情報の発信に努めている。
約100メートルの通路のうち、約50メートル区間に設けた。両サイド上部の18カ所に70インチ(縦1・6メートル、横1メートル)の液晶ディスプレーを背中合わせに36面、ショーケース部分に最大55インチ(縦1・2メートル、横0・7メートル)を12面取り付けた。

“個タク”にもAI配車とデジタルサイネージ ソニーなど設立の「みんなのタクシー」、都内個人タクシー組合と提携

2018年11月27日

■ITmedia NEWS
同組合に加入する個人タクシーに、AI(人工知能)技術を活用した配車サービスや、決済代行サービス、車内の後部座席に設置するデジタルサイネージなどを提供する。

「小型デジタルサイネージ歳末決算キャンペーン」実施

2018年11月26日

■PRTIMES
来年1月で創業34期を迎えるimpactTVでは、決算に伴い「小型デジタルサイネージ歳末決算キャンペーン」を実施します。impactTVの小型デジタルサイネージ4機種を11月26日(月)~12月28日(金)まで定価より10%以上値引きの特価にてご提供します。すでにご利用のお客様、サイネージに興味のあるお客様は、ぜひこの機会に導入をご検討ください。

タクシー業界へ参入相次ぐ 技術がもたらす「変化の波」

2018年11月26日

■ハフポスト
今、タクシー業界がおもしろい。配車アプリ、AIによる需要予測システム、車内オンライン広告…など新たなサービスが次々に登場。また、トヨタ、ソニー、ソフトバンクなど、さまざまな企業が市場参入や提携を進めている。そこで今回、タクシー関連サービスを展開する企業の求人募集に注目した。

ソニーマーケティングから講師をお招きし、クラウドポイントが『オフィスサイネージを活用した働き方改善セミナー』を開催!

2018年11月26日

■PRTIMES
株式会社クラウドポイントは、ソニーマーケティング株式会社より講師をお招きし、12月14日(金)東京本社ショールームにて、『オフィスサイネージを活用した働き方改善セミナー』を開催いたします。エントランスや執務室、会議室やショールームなど、社内サイネージ導入を検討している方、総務部門に携わる方、社内働き方改革推進に関わっている方、または、すでに設置された社内サイネージをもっと活用したいと考えている方、数多くの事例と“今すぐ試せるヒント”をお教えします。是非ご参加ください!

Jリーグ観戦をキャッシュレス化。パナソニックスタジアムで電子チケットなど大規模実験

2018年11月26日

■Impress Watch
パナソニックとぴあは11月23日、大日本印刷、三井住友カード、ガンバ大阪と共同で、電子チケットや国際ブランドの非接触ICプリペイド決済サービスなどを活用した「スタジアムサービスプラットフォーム実証実験」を、ガンバ大阪のホームスタジアム「パナソニックスタジアム吹田」で実施した。
リストバンド型電子チケットをタッチすることで自分の座席に近い入場口が表示されるデジタルサイネージを用意したり、ガンバ大阪のグッズが当たるキャッシュレス大型ガチャが用意されるなど、電子チケットやキャッシュレスの楽しさ体験できるアクティビティも用意された。

Baicells Japan、デュアルSIM搭載の5.72型スマホ「BaiPhone-Q8001」を2019年3月より順次販売

2018年11月22日

■engadgetjp
同社は、sXGPが1.9GHz帯のコードレス電話向け周波数帯を使用していることから、自営内線電話やIoT分野のワイヤレス接続に有効な通信方式であることをアピールしています。つまりこの端末と対応する携帯電話を用いれば小さな事務所などでワイヤレスの内線電話環境を作れるということ。さらに、無線免許がいらないことから監視カメラ、環境センサー(温湿度、気圧、UVなどを測定するセンサー)、デジタルサイネージなどといったIoT機器用のネットワーク構築にも注目されています。

押しボタンと組み合わせたタッチパネル、Zytronicが展示

2018年11月22日

■EE Times Japan
静電容量タイプのタッチスクリーンを手掛けるZytronic(ザイトロニック)は、ドイツ・ミュンヘンで開催された「electronica 2018」で、同社が開発および製造するさまざまなタイプのタッチスクリーンを展示した。
Zytronicの製品は、ガラスの裏側に電極膜を貼り付けていて、ガラスは最大30mmまで厚くできる。30mmの厚さがあっても、問題なくタッチできるとCrosby氏は述べる。この厚みによって、過酷な環境下でも使用できる、堅ろうで信頼性の高いタッチスクリーンを実現できるという。

日立システムズ、「Connect SMILE∞ LABO」を本社事業所内に開設

2018年11月22日

■週刊BCN+
日立システムズは11月21日、「働き方改革」や「健康経営」の推進を目的とした「Connect SMILE∞ LABO」を、本社地区の事業所内に開設したと発表した。
例えば、今回の対象事業所ではこれまで設置されていなかった出張者向けの勤務席(サテライト席)を設けるとともに、働き方改革・健康経営に関するコーポレートメッセージを発信するデジタルサイネージ、インタラクティブホワイトボードなどの各種コミュニケーションツールを備えた各種スペースを確保する。

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