デジタルサイネージ記事リンク

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

ノートPCでも2画面を実現 モバイルディスプレー「On-Lap」の実力

2019年2月15日

■ASCII.jp×デジタル
画面は小さいが、店舗に設置するデジタルサイネージなら、このサイズでも十分活用できるはず。その日の特売商品をアピールしたり、実施しているキャンペーンをレジ前で表示したりと、さまざまな情報をループさせて表示もできるので、非常に効率的。パソコンと接続して表示してもいいが、スマホや別売りの「Rear Dock」を使うことで、スティックPCと組み合わせられるため、場所を食わず手軽に利用できる。

IoTを活用した「スマートバス停」が利便性向上とバス事業者の労働力軽減に貢献

2019年2月15日

■TechFactory
このたび開発したスマートバス停は、デジタルサイネージのディスプレイ上に時刻表や運行情報、路線図を表示する他、外国語表示、告知文や緊急案内、広告などをリアルタイムに提供できるもの(リッチモデル、エコモデルの2タイプを展開)。時刻表の曜日や時間帯の文字サイズを自由に設定できる(例:当日の時刻表を拡大して表示する)など、利用者の利便性向上にも寄与する仕様となっている。

「光るグラフィック展2」“Illuminating Graphics 2”開催

2019年2月15日

■cnet japan
「光るグラフィック展2」“Illuminating Graphics 2”では、実空間と仮想空間にフォーカスした展示を考えています。ギャラリー内に我々がセレクトまたは制作依頼をしたポスター、絵画、写真、映像などの作品を展示し、全く同じ展示空間を3D空間上にも作り、実空間と3D空間の両方で同じ作品を鑑賞してもらいます。3D空間の鑑賞システムは、作家の谷口暁彦さんに協力していただきます。

上下・前後・左右に投影!富士フイルムがプロジェクター参入のワケ

2019年2月15日

■NEWSWITCH
富士フイルムは13日、レンズの回転だけでさまざまな方向に映像を投写できるプロジェクター「Z5000」を2019年4月に発売し、プロジェクター市場に参入すると発表した。商業施設のデジタルサイネージ(電子看板)や博物館などでの利用を想定する。市場想定価格は100万円未満(消費税抜き)。早期にプロジェクタービジネスで100億円規模の売上高を目指す。

クラスメソッド、完全キャッシュレス、待ち時間ゼロのカフェを秋葉原にオープン

2019年2月15日

■MONEYzine
クラスメソッドは、モバイル、クラウド、センサー、AIなどのデジタルテクノロジーを駆使した実験店「Developers.IO CAFE」を2019年2月にオープンした。
モバイルからの注文に特化することで、店舗の外から注文することも可能。必要に応じてGPSやビーコンを組み合わせて来店を予測し、タイムリーなサービス提供を実現。また、商品の持ち帰りを希望する顧客は、店内のデジタルサイネージで自分の注文がどのステータスにあるか確認できるほか、能動的にチェックインを行うことで、即座に商品を受け取ることができる。

CyberBull、小売店の販促支援する専門組織を新設 IoTやAIを活用したプロダクト開発にも着手

2019年2月14日

■MarkrZine
サイバーエージェントの連結子会社で、動画広告を軸に企業のマーケティング支援を行うCyberBull(サイバーブル)は、スーパーやコンビニエンスストアといった小売店の販促活動を支援する専門組織「リテールメディア開発室」を新たに設立する。
今回設立された「リテールメディア開発室」では今後、これまで培った知見をもとにIoTやAIを活用したプロダクト開発や店頭サイネージによる販促支援を行う。これによって、店舗のデジタル化の推進・顧客の新しい買い物体験の創出を目指す。

韓国・現代百貨店免税店に超大型電子看板 K―POP映像など表示

2019年2月14日

■朝鮮日報
韓国・現代百貨店の免税店運営会社、現代百貨店免税店は14日、ソウル・三成洞の現代百貨店貿易センター店の外壁にデジタルサイネージ(電子看板)を設置し、15日から稼働させると伝えた。
現代百貨店免税店は毎日午前6時から翌午前0時まで、K―POPの映像や世界各国の気象情報、国内主要旅行地の紹介などのコンテンツ、有名ブランドの広告映像、英国のデジタルアートスタジオと共同で制作したメディアアート作品を表示する予定だ。

「ららぽーと横浜」6年ぶり大規模リニューアルで40店舗が新規出店、日本初の直営店や新業態も

2019年2月14日

■Fashionsnap.com
ららぽーと横浜が、2013年以来6年ぶり2度目となる大規模なリニューアルを3月19日から順次実施し、4月19日までに全53店舗がオープンする。1階メインエントランス付近で展開される「プロモーション コア(Promotion CORE)」では、アートとパブリックスペースを繋ぐプロジェクト「FRAMED Spaces」を展開し、関東最大級のデジタルサイネージを用いてデジタルアートを発信。

食堂や展望室でも、都庁火災・防災訓練

2019年2月14日

■リスク対策.com
東京都は14日、新宿区の都庁で総合自衛消防・防災訓練を実施した。火災対応訓練には職員とテナント業者の約2000人、地震対応訓練には全職員とテナント業者の約2万5000人が参加。一般の利用も多い食堂での出火や、外国人観光客に人気の展望室での地震対応などの訓練を行った。
地震対応では英語でも緊急地震速報を流し、パナソニック製多言語翻訳機「メガホンヤク」のほか、デジタルサイネージを用いて外国人も見るだけで避難先がわかるような工夫も行った。

三陽商会とファッションポケット、業務提携に関するお知らせ

2019年2月14日

■PR TIMES
株式会社三陽商会と、画像AIエンジンを用いた世界初のファッショントレンド解析サービスを展開するファッションポケット株式会社は、本日、AI活用推進による売上・粗利の最大化と在庫の適正化を目指し、業務提携を行いました。ファッションポケットは、画像や映像を解析する独自のAI技術の研究開発と事業化を行っており、ファッション、スマートシティ、デジタルサイネージ(広告)におけるAI活用を通じた、未来社会の実現を目指しております。

CARTA HOLDINGS、中期経営計画「CARTA 2022」を策定

2019年2月14日

■SankeiBiz
株式会社CARTA HOLDINGは、2019年度から2022年度までの4年間の中期経営計画「CARTA 2022」を策定いたしましたので、その概要をお知らせいたします。
・電通デジタルとの協業による、多様化するクライアントのマーケティング課題への対応力の向上、クライアントマーケティング課題に即した媒体企画/商品開発力の向上。

反対署名2万人分を提出 大阪メトロの駅改装案に

2019年2月13日

■産経ニュース
大阪メトロが発表した地下鉄15駅の改装デザイン案に対し、社会学者の岸政彦立命館大教授らが13日、2万人近くの反対署名を同社に提出した。
デザイン案を巡っては、大阪メトロが昨年12月、地下鉄御堂筋線と中央線の計15駅を2024年度までに刷新すると発表。新大阪駅に円盤形の展望台を設置したり、梅田駅に大型のデジタルサイネージ(電子看板)を設置したりと、各駅のと特色に応じた個性的なデザインにする計画だった。

駅ナカでゲームして缶コーヒーをゲット!ネスカフェのデジタルサイネージ施策 in 上海

2019年2月13日

■AdGang
中国ネスカフェによる、コールドブリューコーヒー(水を使ってじっくりと抽出したアイスコーヒー)のプロモーションをご紹介。
上海にある地下鉄人民広場駅の一角に設置された大きなスクリーン。どうやら指定の位置に人が立つと、ゲームが始まる仕掛けになっているようです。

Web情報を自動で画像ファイル化するツール「Webcliple」、 災害時に防災情報の収集・提供に 活用する自治体などにサービス展開

2019年2月13日

■@Press
アクチュアライズ株式会社は、自社開発の自動スクリーンショットアプリ「Webcliple」のBoxに画像をアップロードできる新しいエディションの受注を2019年3月1日より開始します。
WebclipleはWeb画面の一部をスクリーンショットで画像ファイルにして、パワーポイントや別のWebサイト、デジタル・サイネージに表示させるシステムです。

ローソン、電子タグ活用でLINEユーザーに消費期限近い商品を通知

2019年2月12日

■マイナビニュース
今回、ローソンでは「ダイナミックプライシング」「デジタルサイネージによるターゲティング広告」「RFIDリーダー付レジの設置」「情報共有システム活用」の実験を行う。デジタルサイネージによるターゲティング広告については、利用者が手に取った商品をRFIDが認識し、商品棚に設置したデジタルサイネージで対象商品の情報や広告を流すほか、利用者に合わせたおすすめの商品を紹介する。

店頭販促用デジタルサイネージ「19VB impactTV」新発売

2019年2月12日

■PR TIMES
流通・サービス業に特化したアウトソーシング事業を展開する株式会社メディアフラッグの子会社で、デジタルサイネージを中心とした店頭販促トータルソリューションの提供を行なっている株式会社impactTVは、店頭販促用デジタルサイネージ「19VB impactTV」を発売します。

ラピートブルー台湾の鉄道飾る 訪日客増へ連携

2019年2月8日

■大阪日日新聞
大阪と台湾の鉄道会社の連携が活発だ。大阪を走る特急列車のカラーリングや、沿線の観光地をラッピングした車両が、台湾各地を走行している。
桃園メトロの普通車両(4両1編成)には、阪神電鉄沿線の観光地をデザインしたラッピングを実施。駅ホームドアや、ディスプレーなどで情報発信する「デジタルサイネージ」に広告を掲出し、訪日旅行への機運を盛り上げている。

ローソン/電子タグで在庫可視化や食品ロス削減の実証実験

2019年2月8日

■流通ニュース
ローソンは2月12日~28日、品川区の「ローソンゲートシティ大崎アトリウム店」で、電子タグ(RFID)を活用した実証実験を実施する。
デジタルサイネージによるターゲティング広告では、お客が手に取った商品を電子タグ(RFID)が認識し、商品棚に設置したデジタルサイネージで該当商品の情報や広告を流す。

TOA、新技術により緊急音声放送を視覚化・多言語化

2019年2月8日

■訪日ラボ
2019年1月17日、TOA株式会社は、1月21日に東京都町田市で行われる「東京都・町田市合同帰宅困難者対策訓練」において、「放送設備とデジタルサイネージを連携させたシステム」を使用した実証実験を実施すると発表しました。
近年、大きな被害をもたらす自然災害が頻繁に発生している状況において、訪日観光客や外国人居住者、高齢者、障がい者など、非常時に必要な情報から取り残されがちな人々に情報を迅速かつ確実に届け、避難行動につなげる必要性が高まっています。

シャープマーケティングジャパン×クラウドポイント×デジタルサイネージ総合研究所が共同セミナーを大阪阿倍野、新設シャープショールームで開催!デジタルサイネージの導入・運用・事例・展望までわかる90分!

2019年2月7日

■PR TIMES
株式会社クラウドポイントは、2月22日(金)、大阪市阿倍野区西田辺にあるシャープ株式会社ショールームにて、シャープマーケティングジャパン株式会社とデジタルサイネージ総合研究所と3社共同セミナーを開催いたします。

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