デジタルサイネージコンソーシアムは、
デジタルサイネージ産業が直面する課題の解決と新市場の創出、
生活シーンにおけるサイネージ体験価値の向上を
ミッションとして活動しています。

デジタルサイネージアワード2022、結果発表!

2022年6月21日

デジタルサイネージアワード2022の結果が発表されました。


ご応募頂きありがとうございました。

DSC EXPRESS Vol.083を発行しました

2022年6月5日

史上空前のOOH広告大量出稿の背後にあったメジャメントの技術

昨年末に実施された出前館のOOH広告展開は、エム・アール・エス広告調査(株)の出稿金額調査によると、交通広告だけでも10億円近く(定価換算)にもなりOOH広告史上最大規模と言えるものでした。コロナ禍の中、業界では驚異的な出来事と大きな話題になりました。振り返ってみると、その実施の背景にはメジャメントの技術があったように思います

こちらからご覧いただけます。

デジタルサイネージアワード2022 作品受付は終了しました。

2022年4月13日

デジタルサイネージアワード2022の作品受付は終了しました。

デジタルサイネージジャパン2022にて結果発表を行います。ぜひご参加ください。

デジタル10大ニュース2021結果発表!

2022年2月14日

デジタル10大ニュース2021の結果を発表致します!ぜひ動画をご覧ください。

1位. デジタル庁、始動。デジタルは臨調と田園都市構想も
2位. お家で楽しむ東京オリパラ開催
3位. 民放キー局同時配信へ
4位. Facebook、社名を「Meta」に変更
5位. テンセント、KADOKAWAに300億円出資
6位. 中国、IT規制強化
7位. 総務省トップ辞職からの経産省2人の詐欺逮捕
8位. 総選挙、メディア予想大外れ
9位. サイネージ2題:新宿3D猫と品川「今日の仕事は、楽しみですか」
10位. ネットいじめ最多

ご協力頂き、ありがとうございました。

DSC スペシャルウェビナー「デジタルサイネージの最新トレンドあれこれ」

2021年11月25日

DSC スペシャルウェビナー「デジタルサイネージの最新トレンドあれこれ」を開催致しました。
沢山のお申込とご視聴、ありがとうござました!

オーディエンスメジャメントガイドライン(第1版)を発行しました

2021年3月1日

一般社団法人デジタルサイネージコンソーシアムは、デジタルOOHのオーディエンスの測定に関する標準を示すことを目的とする「オーディエンスメジャメントガイドライン(第1版)」を2021年3月1日に策定し、公開いたしました。
オーディエンスメジャメントガイドライン(第1版)
広告主やデジタルOOH設置事業者の双方よりアカウンタビリティ(メディア価値や費用対効果、など)の向上がますます求められるようになっています。既に海外の主要国においては標準化されたデジタルOOHオーディエンスデータが提供されており、メジャメント手法やデータ提供方法が確立されています。近年、様々な手法を活用したデジタルOOHオーディエンスデータが個別に提供されるようになってきているため、マーケットの混乱を避けるためにデータの客観性や信頼性を担保する標準化ニーズが高まっています。
デジタルOOHオーディエンス・メジャメント手法およびデータ仕様の標準化を推進することにより、デジタルOOHメディア価値の透明性・客観性・信頼性を高め、マーケットの拡大に寄与するものです。
>>詳しくはこちら




 

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デジタルサイネージアワード2022、結果発表!

2022年6月21日

デジタルサイネージアワード2022の結果が発表されました。


ご応募頂きありがとうございました。

DSC EXPRESS VOL.083発行

2022年6月5日

DSC EXPRESS VOL.083を発行しました。

DSC EXPRESS VOL.082発行

2022年5月25日

DSC EXPRESS VOL.082を発行しました。

DSC EXPRESS VOL.081発行

2022年5月15日

DSC EXPRESS VOL.081を発行しました。

DSC EXPRESS VOL.080発行

2022年5月5日

DSC EXPRESS VOL.080を発行しました。


 

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