デジタルサイネージコンソーシアムは、
デジタルサイネージ産業が直面する課題の解決と新市場の創出、
生活シーンにおけるサイネージ体験価値の向上を
ミッションとして活動しています。

DSC EXPRESS Vol.069を発行しました

2022年1月15日

デジタルサイネージのキラーコンテンツ。3D動画の潮流が止まらない。

昨年、ここでも取り上げ大きな話題になったクロス新宿ビジョンの「3D猫(猫ちゃんねる)」は、デジタルサイネージのキラーコンテンツとなったと言えるでしょう。その後、これを模した3D動画を使ったオリジナル広告も続々と登場しており、一過性のブームで終わりませんでした。3Dクリエイティブの力が、デジタルサイネージをランドマーク化させ、広告媒体としての価値を上げ、需要を取り込み成功しています。3D動画の潮流が止まりません。

こちらからご覧いただけます。

デジタル10大ニュース2021投票受付中!

2022年1月11日

デジタル10大ニュース2021の投票開始!これはと思うものにぜひ投票をお願いします。
1. お家で楽しむ東京オリパラ開催
2. デジタル庁、始動。デジタルは臨調と田園都市構想も
3. サイネージ2題:新宿3D猫と品川「今日の仕事は、楽しみですか」
4. みずほ銀行、システム障害8回(会長社長頭取退任)
5. 民放キー局同時配信へ
6. デジタル人民元運用開始
7. 中国、IT規制強化
8. イカゲーム、Netflix歴代1位の世界視聴数
9. アートNFTの波到来
10. 総選挙、メディア予想大外れ
11. ワクチン接種~最速の墨田、若者の渋谷
12. GitHubで流出~銀行もIT企業も警視庁も
13. PHS、終わる
14. ZホールディングスとLINE、経営統合
15. 増えるロボット接客
16. Facebook、社名を「Meta」に変更
17. 総務省トップ辞職からの経産省2人の詐欺逮捕
18. テンセント、KADOKAWAに300億円出資
19. ネットいじめ最多
20. GAFAM迎撃で再燃する総経戦線

DSC EXPRESS Vol.068を発行しました

2022年1月5日

進化するOOHメディア ~データによるメディア価値可視化のアプローチ~

新年あけましておめでとうございます。コロナ禍も落ち着きつつある2022年初春、皆さま、いかがお過ごしでしょうか?今号ではデジタルサイネージを含むOOH広告業界で様々なアプローチが行われている「メディア価値の可視化」についてご紹介します。

こちらからご覧いただけます。

DSC スペシャルウェビナー「デジタルサイネージの最新トレンドあれこれ」

2021年11月25日

DSC スペシャルウェビナー「デジタルサイネージの最新トレンドあれこれ」を開催致しました。
沢山のお申込とご視聴、ありがとうござました!

デジタルサイネージアワード2021 7月3日(土)受賞作品発表!

2021年6月30日

デジタルサイネージアワード2021にご応募頂き、ありがとうございました。
受賞作品は、7月3日(土)13:30~よりYouTube生配信にて発表いたしました。
7月3日(土)15時以降、下記ページに受賞作品を掲載致します。

オーディエンスメジャメントガイドライン(第1版)を発行しました

2021年3月1日

一般社団法人デジタルサイネージコンソーシアムは、デジタルOOHのオーディエンスの測定に関する標準を示すことを目的とする「オーディエンスメジャメントガイドライン(第1版)」を2021年3月1日に策定し、公開いたしました。
オーディエンスメジャメントガイドライン(第1版)
広告主やデジタルOOH設置事業者の双方よりアカウンタビリティ(メディア価値や費用対効果、など)の向上がますます求められるようになっています。既に海外の主要国においては標準化されたデジタルOOHオーディエンスデータが提供されており、メジャメント手法やデータ提供方法が確立されています。近年、様々な手法を活用したデジタルOOHオーディエンスデータが個別に提供されるようになってきているため、マーケットの混乱を避けるためにデータの客観性や信頼性を担保する標準化ニーズが高まっています。
デジタルOOHオーディエンス・メジャメント手法およびデータ仕様の標準化を推進することにより、デジタルOOHメディア価値の透明性・客観性・信頼性を高め、マーケットの拡大に寄与するものです。
>>詳しくはこちら

「OOHオーディエンス・メジャメント標準化検討WG(仮称)」の発足について

2019年12月12日

OOH領域におけるオーディエンス・メジャメント手法およびデータ仕様の標準化を目指して活動するための「OOHオーディエンス・メジャメント標準化検討WG(仮称)」の設置します。

背景:

  • 広告主やOOH設置事業者の双方よりOOHのアカウンタビリティ(メディア価値や費用対効果、など)の向上がますます求められるようになってきている
  • 既に海外の主要国においては標準化されたOOHオーディエンスデータが提供されており、メジャメント手法やデータ提供方法が確立されている
  • 近年、様々な手法を活用したOOHオーディエンスデータが個別に提供されるようになってきているため、マーケットの混乱を避けるためにデータの客観性や信頼性を担保する標準化ニーズが高まっている

 

「OOHオーディエンス・メジャメント標準化検討WG(仮称)」の目的:

  • OOHオーディエンス・メジャメント手法およびデータ仕様の標準化を推進することにより、OOHメディア価値の透明性・客観性・信頼性を高め、マーケットの拡大に寄与する
  • 検討範囲は、デジタル・アナログ、広告・販促などを問わず、広くOOHメディア全体を対象とする。ただし、これらは異なる評価要素も予想されるので、ガイドラインは必ずしも一つではないことが考えられる

 

「OOHオーディエンス・メジャメント標準化検討WG(仮称)」の活動内容:

  • 国内外の事例研究・技術研究
  • PoCの実施
  • ガイドラインの策定
  • 啓蒙活動

 

「OOHオーディエンス・メジャメント標準化検討WG(仮称)」の運営方法:

  • WGメンバーはDSC正会員より任意参加の形をとる
  • DSC正会員以外もオブザーバとして陪席可能とする
  • 参加申込は別途DSC会員向けのメーリングリストをご確認ください。

 




 

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DSC EXPRESS VOL.069発行

2022年1月15日

DSC EXPRESS VOL.069を発行しました。

DSC EXPRESS VOL.068発行

2022年1月5日

DSC EXPRESS VOL.068を発行しました。

新規会員のお知らせ

2022年1月4日

株式会社エイジス様が会員になられました。

DSC EXPRESS VOL.067発行

2021年12月25日

DSC EXPRESS VOL.067を発行しました。

DSC EXPRESS VOL.066発行

2021年12月15日

DSC EXPRESS VOL.066を発行しました。


 

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