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気仙沼市が導入した新・災害情報システム、自治体ならではの“次”の考え方
 
東日本大震災の被災地となった自治体では災害情報システムの再構築が急務となっている。宮城県気仙沼市はパナソニックの防災行政無線システムを導入し、市民の安心、安全を第一に考える“次”の自治体災害情報システムのあり方を示し た。この新しい防災システムは、デジタルサイネージで防災情報や天気予報、リ アルタイムの潮位を閲覧できるようにした。
 
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1502/02/news153.html
 

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