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広告3割が6年以上空白 利用転換も検討市営地下鉄
 
横浜市営地下鉄の駅構内に設置された広告看板のうち、6年以上利用されていないものが3割を超えることが2日、分かった。現在利用中のものは半数に満たない。市交通局はデジタルサイネージの増設など広告販売促進の強化に努める一方、長期間空いた広告枠には同局の事業PRなどへの利用転換も検討する。
 
http://www.47news.jp/localnews/kanagawa/2017/03/post_20170303072029.html

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