デジタルサイネージ記事リンク

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

CNET Japan 

2008年11月5日

デジタルサイネージ市場分析
 
デジタル技術は、多くのメディア産業に多大な影響を与えてきた。広告は、エンターテインメントそれ自体と、エンターテインメントを制作、管理、配信するメディア企業にとって非常に重要である。デジタルサイネージは、現在成長中の新しい広告媒体である。必要とされる技術は10年以上前から使用可能だったが、デジタルサイネージ市場が成長し始めたのは、ほんの数年前からである。  http://japan.cnet.com/release/story/0,3800075553,00039443p,00.htm

IT News

2008年10月27日

デジタルサイネージに人気の「けんてーごっこ」コンテンツを配信開始
 
日本最大級のオリジナル検定共有コミュニティ「けんてーごっこ」を運営する、学びing株式会社(さいたま市浦和区/代表取締役社長:斉藤常治、以下学びing)は、アイティ・ニュース株式会社(東京都港区/代表取締役:唐川 敬、以下アイティ・ニュース)のデジタルサイネージの大規模配信サービス「IP_STUDIO」向けに、約1万を超える検定(クイズ)のコンテンツの提供を、2008/11/1より開始いたします。 http://www.itnews.co.jp/xjigyo/news/news-2008-10-27.html

アビックス株式会社ニュース

2008年10月23日

【世界初】屋外デジタルサイネージ(大型ビジョン)の視聴率実測実験開始
 
この度、アビックスでは、株式会社キューフロント(本社:東京都渋谷区、以下QFRONT)の協力を得て、屋外大型ビジョンでの視聴者数の自動カウント分析の実用試験を開始しました。 屋外大型ビジョンでの視聴者数の自動カウントは世界初となります。
 
http://www.avix.co.jp/news/?p=61

ITmedia

2008年10月21日

家の裏にスーパー、でも買い物はネットで
 
ネットスーパーや電子チラシが好調だ。生活必需品の高騰で買い控え傾向の強い消費者は、その購買意欲を店舗ではなくネット上の商品に向けている。低迷する小売業界では、こうした消費者心理を巧みにかぎ分け、新たなビジネスチャンスとして事業を展開する必要がありそうだ。 http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0810/21/news012.html

ITmedia

2008年10月15日

神田商店街に地デジの電子看板 地域活性の切り札に
 
地上デジタル放送をデジタルサイネージが受け取り、コンテンツとして配信するサービスの開発が進んでいる。放送波を受信できる場所に端末を置くだけでよく、配線・運営コストを減らせる。顧客の集客に頭を悩ませる地方の店舗を活性化させる旗振り役になる可能性も秘めている。 http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0810/11/news001.html

ITmedia

2008年10月15日

岩手めんこいテレビ、電子チラシサイトを開設へ 凸版印刷の「Shufoo!」活用
 
岩手めんこいテレビは、電子チラシサイトを12月1日に開設する。チラシの掲載主は、クリック数などを分析できるサービスを活用して、販売促進に役立てることができる。 http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0810/15/news073.html

ITmedia

2008年10月11日

神田商店街に地デジの電子看板 地域活性の切り札に
 
地上デジタル放送をデジタルサイネージが受け取り、コンテンツとして配信するサービスの開発が進んでいる。放送波を受信できる場所に端末を置くだけでよく、配線・運営コストを減らせる。顧客の集客に頭を悩ませる地方の店舗を活性化させる旗振り役になる可能性も秘めている。 http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0810/11/news001.html

ITmedia

2008年10月10日

CEATECで発見した「近未来のテレビ像」
 
盛況のうちに閉幕した「CEATEC JAPAN」。会場で発表された新製品は少なかったが、近未来のテレビを指し示す指標は随所に発見できた。今回の「デジタル閻魔帳」では、麻倉氏が見つけた「近未来のテレビ像」について語ってもらった。 http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0810/10/news020.html

ITmedia

2008年10月7日

ウェアラブルディスプレイ&ヘッドフォン&プレーヤー=「UP」 ニコンが新製品
 
ヘッドフォンとウェアラブルディスプレイ、携帯プレーヤー、無線LANによるネット接続機能が一体化した新機軸の製品「UP」(ユー・ピー)をニコンが発売する。 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0810/07/news076.html

ITmedia

2008年10月7日

一足お先にケータイコンシェルジュ、始めます??「CLON」、対話型エージェントサービス開始
 
ユーザーのニーズを汲んで、最適な情報をプッシュ配信する??。こんな携帯向けのエージェントサービスが注目を集めている。ドコモやKDDIが導入に前向きなこのサービスを、一足さきに提供するのがCLON lab。ユーザーとの会話から好みを把握し、それを反映した情報配信を開始する。 http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0810/07/news110.html

ITmedia

2008年10月6日

CEATECで見えてきた”超解像処理”の今後
 
先週の「CEATEC JAPAN 2008」では、テレビに関するさまざまな新発表や参考展示が行われた。このうち、個人的にもっとも注目したのが超解像処理。今後、この技術はどのように進歩していくのか? http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0810/06/news026.html

ITmedia

2008年10月3日

画面の写真をジェスチャー操作 パナソニックの新技術
 
両手を空中で動かすと目の前のディスプレイに表示した写真を拡大・縮小させたり、回転させたりできるというデモを、パナソニックのブースで体験できる。 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0810/03/news006.html

ITmedia

2008年10月3日

携帯、大型、1億画素??3Dディスプレイ最前線
 
今年のCEATECの3Dディスプレイは、携帯電話サイズから103型まで大きさもさまざま。多数のプロジェクターを密集させ「合計1億画素以上」というシステムを使った70型もある。 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0810/03/news007.html

ITmedia

2008年10月2日

ネットカフェのアプレシオ、電子POPによる動画広告配信サービスを開始
 
インターネットカフェの利用者は、携帯電話を利用して、動画広告と連動した広告主のモバイルサイトにアクセスできるようになる。 http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0810/02/news063.html

ITmedia

2008年10月1日

ニコ動930万会員に 有料会員減、黒字化策は
 
ニコニコ動画の会員数が930万人となった。ユーザーが増えて設備投資はかさむが、有料会員数は微減。広告枠の拡大や有料ポイント制度の導入で黒字化を目指す。 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0810/01/news021.html

ITmedia

2008年10月1日

KDDI、ケータイ用ワイド有機ELディスプレイを展示??製品化は「ごく近い時期」
 
KDDIはCEATEC JAPAN 2008の同社ブースにて、今後のauケータイに搭載される予定の「Visual WVGA有機ELディスプレイ」と「3D液晶」を公開した。WVGA有機ELは「ごく近い時期」に製品化されるという。 http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0810/01/news111.html

ITmedia

2008年10月1日

電子POPからケータイサイトにアクセス??ソフィアモバイルら3社、動画広告配信サービスを開始
 
ソフィアモバイル、アプレシオおよびインクルーズは10月1日、インターネットカフェ『アプレシオ』内に電子POP端末”nanica7″を設置し、電子POP向けに動画広告を配信するサービス「タッチメディア」を開始した。 http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0810/01/news117.html

ITmedia

2008年9月6日

デジタルサイネージ最前線:首都圏のスーパーが電子看板で売り上げ増 ソニーが開拓する新たな「広告メディア」
 
顧客の囲い込みが急務となっている小売業界において、首都圏のスーパーOlympicはデジタルサイネージを取り入れて売り上げを伸ばしている。仕組みを提供するソニーは、ディスプレイ販売というお家芸の1つに、デジタルサイネージという追い風を取り入れ、新たな広告市場の開拓に活路を見いだしている。 http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0809/06/news012.html

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