デジタルアートボード

「デジタルアートボード」は、「アート」と「広告」とを融合させた新しい広告媒体として開発されたデジ タルサイネージ。

6面のモニタを連結した屏風型液晶ディスプレイに、日本画家・千住博氏作『水の森』や葛飾北斎作『冨嶽三十六景』などのデジタル動画、サ ントリー美術館『和ガラス―粋なうつわ、遊びのかたち―』展出展作品映像など、クリエーティブ・コンテンツと広告を放映する。
システムにはMatrox社 製のマルチモニタ対応グラフィックボード「M9188」とCIC社製の超高速表示コンテンツ放映システム「enVision」を使用し、1CPU・1グラ フィックボードによる高解像度マルチ画面表示を実現した。

設置場所

東京ミッドタウン プラザ地下1階 インフォメーション付近

制作会社

株式会社DNA、ジャパンマテリアル株式会社
企画運営:株式会社電通

カテゴリー

システム