マルチデジタルサイネージ

JR東京駅八重洲中央口改札内に、JR東日本駅構内最大の『マルチデジタルサイネージ』が誕生します。

『マルチデジタルサイネージ』は八重洲中 央口改札内に、システム・フレーム幅が6.5mmと狭額の60V型液晶ディスプレイ<PN-V601>を18面設置。
フレーム間のつなぎ目が目立たない迫 力ある300インチ超の大画面ディスプレイとして、また、複数のコンテンツを放映するマルチディスプレイとしても活用でき、従来にない新たな広告演出が可能です。
『マルチデジタルサイネージ』の提供元・広告主はともにシャープ㈱で、4原色技術を採用した液晶テレビ 「AQUOS クアトロン」等のさまざまな広告を展開します。

設置場所

東京駅

制作会社

シャープ株式会社

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