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デジタルサイネージ関連記事

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

2013年07月31日

ASCII.jp

印刷、口コミ活用……デジタルサイネージの今

最近は、至るところでデジタルサイネージを見かけるようになった。富士キメラ総研の予測によると、国内のデジタルサイネージ市場は2020年には2012年比3.1倍の2520億円に拡大。小売業者や自治体、医療機関などでも利用されており、利用のすそ野はどんどん広がっている。

2013年07月30日

MSN産経ニュース

ロココが、写真、動画、音楽、スライドをデジタルサイネージと共有できるアプリ「フィカー」を開発

株式会社ロココはスマートフォンに代表されるスマートデバイスと、テレビモニタや電子看板(デジタルサイネージ)などとの間で、写真・音楽・動画・スライドを振るだけで共有できるアプリ「フィカー」を開発。7月より提供を開始する。

2013年07月25日

流通ニュース

そごう横浜店/7月27日~8月18日、幽霊・妖怪総選挙

そごう横浜店は7月27日~8月18日、6階そごう美術館内で「YKI48幽霊・妖怪総選挙」を開催する。
7月27日~9月1日は、6階特設スペースで、デジタルサイネージとAR技術を融合し、モニターの前に立ったお客を認識し、モニター上に幽霊・妖怪が出現させ、一緒に写真撮影ができる、無料の撮影会も行う。

2013年07月24日

Qetic

世界初! 手で触れていないのにiPadから音楽が流れる雑誌広告が登場!

手を触れずにタッチパネルが作動する、iPadと雑誌が連動した音と光のデジタル雑誌広告が登場しました!
そんな画期的な雑誌広告を打ち出したのは清涼飲料水「ポカリスエット」。音楽ファンへの特別企画として、世界で初めて静電インクを用いた、手で触れていないのにiPadから音楽が流れる雑誌広告「POCARI MUSIC PLAYER」を7月20日(土)発売の『Switch(スイッチ)』2013年8月号に、またプロジェクションマッピングのような光のアートが表現される新感覚の体験型雑誌広告「POCARI SWEATEFFECT」を8月1日(木)発売の『BRUTUS(ブルータス)』2013年8月15日号に、それぞれ掲載されます。

2013年07月23日

MSN産経ニュース

青森EARTH 2013「すばらしい新世界__再魔術化するユートピア」(7/27~8/25)にて、チームラボがデジタルアート作品「花と屍 剥落 十二幅対 」を展示

青森県立美術館(青森)にて、青森EARTH2013「すばらしい新世界__再魔術化するユートピア」展が開催されます。チームラボはデジタルアート作品「花と屍剥落 十二幅対 / Flower and Corpse Glitch Set of 12」を展示。

2013年07月23日

マイナビニュース

福岡県福岡市・天神で、"音"と"映像"で遊べる「デジタルアート展」を開催

アクロス福岡は24日~28日、「遊べる! デジタルアート展2013 ~音と映像、ぼくらのフシギ体験~」を開催する。
同イベントは、"音"と"映像"で遊べる、参加体験型の企画展。単に見るだけではなく、落書きが勝手に動きだしたり、歩いた足元が光ったりと、"触って、動いて"、来場者のアクションによって成立する。「なぜ?」「どうして?」という子供の好奇心をくすぐる、不思議で面白い新感覚のアート展となっているという。

2013年07月23日

MSN産経ニュース

宇宙初!誰も見たことのない視聴者参加型のインタラクティブ生放送番組『BLOODY TUBE』(ブラッディチューブ)メイキングセミナーを開催

デジタルハリウッド(スクール)の特別公開講義として、新たな表現・手法でインタラクティブコンテンツを生み出しつ続ける話題のクリエイティブプロダクション『株式会社バスキュール』、『有限会社神風動画』、『株式会社ピクス』
の3社をお招きし、6月にBSジャパン(テレビ東京系BSデジタル7ch)にて放映された、プロジェクションマッピングとダブルスクリーンを活用した視聴者参加型次世代エンタテインメント番組『BLOODY TUBE』(ブラッディチューブ)のメイキングセミナーを開催。

2013年07月22日

Tech On!

新サービスと省エネ技術で、沿線の魅力を高める

新サービスや広告事業拡大に向けた新技術が、駅舎などの付帯設備に投入され始めた。一方、サービス拡充や駅内施設の増加などから、駅舎での消費電力は増大傾向にある。そこで、太陽光発電システムやLED照明などの省エネ技術の採用も活発化している。鉄道車両だけでなく、駅舎のような付帯設備も先端技術の実証の場になってきた。具体的には、「位置情報サービス」「デジタル・サイネージ」「高速データ通信」「省エネ」に関する技術である。

2013年07月19日

J-CAST会社ウォッチ

エレベーターの底が抜け、モナリザがウィンク? 液晶ディスプレイを使ったドッキリCM

テレビやPCモニター、デジタルサイネージに使われる液晶ディスプレイが、現実のモノと見分けが付きにくくなるほど質を上げている。これを使った2つのCMが話題になっているので紹介したい。

2013年07月19日

ASCII.jp

可能性を感じた、HPの着せ換えられるモバイルPOS端末

スーパーやコンビニ、あるいはファーストフード店のレジなどに置かれているPOS端末。業務機器然とした据え置きの端末をイメージする読者が多いだろう。
しかし米ヒューレット・パッカード(HP)が現在積極的に取り組んでいるのは、モバイルPOSと呼ばれるタブレットをベースとしたソリューションだ。

2013年07月12日

マイナビニュース

東京・渋谷QFRONTの大型ビジョンで、スマホを使ったバーチャル花火大会

東急電鉄と渋谷道玄坂商店街振興組合は、東京・渋谷駅ハチ公口交差点前にある商業ビル「QFRONT」の大型ビジョン『Q'S EYE』にて、バーチャル花火の打ち上げが楽しめるデジタルアトラクション「渋谷デジタル花火大会」を実施する。実施期間は7月25日~7月31日、時間は各日18:30~22:15。

2013年07月12日

SankeiBiz

無料コピーサービス『タダコピ』が大学をジャックによる“参院選PR”実施!

2013年7月21日(日)投票日の「参議院議員選挙」のPR施策として、東京都選挙管理委員会による、大学生向け無料コピーサービス『タダコピ』(運営:株式会社オーシャナイズ)を利用した東京都内 大学キャンパスの“『タダコピ』ジャック”が行われます。このPRは東京都内の大学で実施され、『タダコピ』/45大学54ヶ所、デジタルサイネージ/23ヶ所、ポスター掲出/47ヶ所にて展開されます。

2013年07月12日

MSN産経ニュース

7月13日(土)、「RED BULL KING OF THE ROCK日本予選」の会場に、1on1バスケットボールの世界観を体験できるチームラボカメラを導入

2013年7月13日(土)、1on1バスケットボールの世界No.1プレイヤーを決めるシリアストーナメント「RED BULL KING OF THE ROCK日本予選」の会場・新木場STUDIO COAST(東京)に、teamLabCamera(チームラボカメラ)を導入。
「teamLabCamera」とは、自動的に撮影を行うFacebook連動型のデジタルサイネージです。サイネージの前に立ち、撮影ボタンを押すと自動的に撮影が始まり、様々な加工を施された画像が、特設 ページにアップロードされます。

2013年07月11日

MarkeZine

「セカンドスクリーンを活かさなければリーチできない」 自らメディアを開発し、新施策に挑戦するバスキュールの事例

近年、テレビにインターネットを連携させた番組やCMなどを目にする機会が増えた。様々なデバイスやソーシャルメディアなどが登場する中で、どのように組み合わせ、活用すれば、視聴者に魅力的なコンテンツを提供できるのか。6月12~14日に開催された「デジタルサイネージジャパン2013」において、株式会社バスキュール プロデューサーの西村真里子氏が同社の事例を紹介しながら、その魅力と可能性について語った。

2013年07月10日

ZDNet Japan

企業ITのメインストリームになり始めたクラウド

ここ数年、新たなパラダイムと言われてきたクラウドコンピューティングだが、当初はネットベンチャー企業などが利用側、提供側の両方で主導してきた印象であった。だが、ここ数年でクラウドは確実に企業の基幹領域へと拡大している。
このトレンドは世界共通であるものの、日本ではそれに加え、2011年3月の東日本大震災の発生も大きな影響を与えているようだ。具体的には、事業継続性(BCP)対策への注目が一気に高まったことが要因として挙げられる。第1回に続き、連載2回目の今回は、クラウドの活用事例を取り上げてみたい。

2013年07月11日

アドタイ

ルミネが新宿駅ロータリーに大型デジタルサイネージ新設

ルミネが、東京のリアルクローズと世界のファッショントレンドを新宿から発信する「デジタルサイネージ EST VISION by LUMINE EST」を7月11日から設置する。場所は、新宿駅東口のロータリー前。大型デジタルサイネージを活用し、朝6時から深夜0時まで最新のファッション情報を提供する。

2013年07月04日

山形新聞

世界初、音が出るテーブルを開発 後藤電子(寒河江)販売を本格化

コイル製造の後藤電子(寒河江市、後藤芳英社長)は、独自のねじ状振動デバイスを天板に埋め込むことで、天板自体が音を出すスピーカーになるテーブルを世界で初めて開発、本格的な販売を展開している。テレビの音や音楽だけでなく、電話会議や飲食店でのBGMなど、さまざまなシーンでの活用が見込まれ、すでにホテルやレストランなどから多くの引き合いが来ているという。
一方、同じ仕組みで、音が出る仕切り板も商品化。仕切りバージョンとして来月から正式販売する予定だ。すでに県内の金融機関で試験的に導入。商談の会話を聞こえにくくするため、商談スペースの壁に用いて音楽を流している。同社は「音の出る看板にもなり、デジタルサイネージ(電子看板)との新たな展開も考えられる」と話している。

2013年07月03日

インターネットコム

電子書籍と本が一緒に買える EC サービス基盤「BELEGA」、SRA が販売

BELEGA は、物品とデジタルコンテンツを同時に販売、デジタルコンテンツの著作権も保護管理できるもの。短期間に販売サイトを構築できるが、カスタマイズが不要の場合は即時導入できる。
デジタルコンテンツと物品が同一カート内で決済できるので、ユーザーは、たとえば電子書籍と書籍を同一カートに保存し、一度の決済で購入できる。また、デジタルコンテンツを、デジタルサイネージ、PC、タブレット、スマート
フォンなどのマルチデバイスに配信できる。デジタルコンテンツには著作権保護技術の DRM(Digital Rights Management)を付与することで、著作権を管理できるようにした。

2013年07月02日

ITmedia PC USER

大日本印刷、曲げても使える薄型タイプのタッチパネル用電極フィルムを開発

大日本印刷は7月2日、ノートPC/デジタルサイネージ機器などのディスプレイに対応する薄型設計の静電容量式タッチパネル用電極フィルムを開発したと発表した。今回開発に成功した製品では、銅を製膜したPETフィルムにエッチング加工を施すことで、メッシュ状のセンサーを形成。メッシュの線幅は、国内の銅メッシュでもっとも細い3マイクロメートルを実現しており、電極パターンが目立たないのが特徴だ。大画面への対応もうたわれており、最大85型までの大画面をサポートする。

2013年07月02日

MSN産経ニュース

御堂筋、なにわ筋など派手に 大阪市、電子看板の規制緩和検討

大阪市の都市景観のあり方について有識者らが話し合う大阪市都市景観委員会が開かれ、御堂筋など5つの主要道路で電子看板(デジタルサイネージ)や建物の壁面を大きく使う広告を認める規制緩和の検討を始めた。
デザイン性の高い広告を誘導することで都市の魅力を向上させることが狙い。今年度中に広告事業者に聞き取りを行うなどして意見をまとめ、市に助言していく方針。

2013年07月01日

ケータイ Watch

ユーザー体験を軸にスペックアップ、クアルコム「Snapdragon 800」

クアルコムは6月28日、「Internatinal CES 2013」で発表した最新チップセット「Snapdragon 800(MSM8974)」を紹介するメディア関係者向けのイベント「Snapdragon 800 Workshop 2013 Beijing」を北京で開催した。日本や中国だけでなく、韓国、香港、東南アジアといったアジア各国・地域のメディアらが集まり、大幅に性能が向上したSnapdragon 800の実力を、ベンチマークアプリやゲーム、動画撮影などを通じて体験した。
デジタルサイネージや産業用ロボット、キオスク端末といった組み込み用途に使えるだけでなく、ソフトウェアベンダーやハードウェアベンダーにおける製品開発用、研究・教育分野での活用にも最適だとしている。

2013年07月01日

EconomicNews

「漫画」が動く中吊り広告 新潟エリアのJR線で実証実験

ここ数年で「動く広告」が急増している。電車の駅構内や空港、デパートやショッピングモールなどの商業施設のエントランス、市役所や大学などの公共施設に設置されたデジタルサイネージは、今や街の風景としてすっかり定着した感がある。デジタルサイネージの概念自体は新しいものではなく、すでに20年ほど前から大規模な商業施設やビル広告などに利用されてはいた。急速に普及しはじめた理由としては、液晶ディスプレイ技術の発展と通信ネットワークの充実がある。