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デジタルサイネージ関連記事

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

2016年12月22日

ASCII.jp

ロジテック、21.5インチタッチパネルディスプレーの業務用Android端末


 
ロジテックINAソリューションズは12月22日、21.5インチディスプレー搭載の産業・業務用向けタッチPC「LT-H0321」を発表した。12月下旬に発売する。

デジタルサイネージや受け付け端末、KIOSK端末などの利用に適している。
 
2016年12月22日

ニュースウォーカー

「傷物語〈III冷血篇〉」来場者特典が西尾維新書き下ろし小説に決定!4週連続で配布


 
2017年1月6日から全国公開される劇場アニメ「傷物語〈III冷血篇〉」の来場者特典が、原作者の西尾維新さんが書き下ろした小説「混物語」に決定しました。
大規模な交通広告が展開決定。東京メトロ13駅18エリアにて、2017年1月2日より7日間、合計252面のデジタルサイネージをジャックして15秒の予告編が放映されます。
 
2016年12月19日

SankeiBiz

メーカー企業・小売企業向け「通信型デジタルサイネージが変えるネット時代の
コミュニケーション戦略セミナー」を開催


 
情報技術開発株式会社は、TOA株式会社、大平印刷株式会社、株式会社ICA、株式会社トータルマネジメントビジネスと共催で、1月18日、メーカー企業や小売企業の販促企画・営業の方に向けて、「通信型デジタルサイネージが変えるネット時代のコミュニケーション戦略セミナー」を開催いたします。
 
2016年12月19日

マイナビニュース

Twitterとjekiが仕掛けた、世界初の次世代デジタルマーケティングとは?


 
2016月8月、JR山手線の電車内のデジタルサイネージに、Twitterのロゴと"トレイントレンド"という文字、さらにハッシュタグが表示され、映画「グランド・イリュージョン 見破られたトリック」のプロモーション映像が突如放映された。

すると、たった1日で「1万241リツイート」と「1万3082いいね」を記録し、業界関係者を驚かせた。 
 
2016年12月19日

SankeiBiz

店頭販促用小型サイネージ「4RS impactTV」を新発売



株式会社impactTVは、店頭販促用小型サイネージ「4RS impactTV」を発売。

「4RS impactTV」は、スペースに余裕のないレジ前など、できるだけ設置面積を抑えたいというニーズに応える、業界最小クラス・省スペースの4インチ小型デジタルサイネージです。
 
2016年12月17日

ギズモード・ジャパン

羽田空港に「人助けロボット」のオールスターが集合。日本の空港が、
世界の最先端を目指す!



有名企業のロボットから、新進気鋭のロボットまで。Pepperくん、ロボホン、Honda UNI-CUB、こんな日本のロボットのスターたちが一堂に会して行なわれる実証実験が、羽田空港で始まった。「MINARAI」は、AIを搭載したソフトウェアのロボットで、デジタルサイネージに表示して利用。
 
2016年12月16日

リセマム

国際デジタルえほんフェア2017、4/7まで作品募集



「国際デジタルえほんフェア2017~Digital Children’s Book Fair 2017~」が東京大学大学院情報学環・福武ホールで2017年5月27日と28日に開催される。開催にあたり、出展作品の募集を12月26日より開始した。
国際デジタルえほんフェアは、タブレット端末や電子書籍リーダー、電子黒板、デジタルサイネージなど、すべての子ども向けデジタル表現の総称である「デジタルえほん」を広く世界から集めて展示するデジタルブックフェア。
 
2016年12月13日

IoT NEWS

NEC、既存の映像からでも人の視線を検出できるアルゴリズムを開発



NECは、NECのAI技術群「NEC the WISE」の1つとして、街中や店舗などの既存のカメラで、

離れた場所からでも人の視線の方向をリアルタイムに検知できる「遠隔視線推定技術」を開発した。

NECは本技術を、通行人の視線の動きから、街中における避難・誘導標識の最適な配置や不審者の監視といった安全・安心に関わる用途への応用とスーパーマーケットなど店舗にいる顧客やデジタルサイネージに注目している顧客の視線の動きから、人気商品や人気コンテンツの推定といったマーケティング用途としての応用も視野に実用化を進めている。
 
2016年12月16日

ヘルス・ディスプレイネットワーク 『Rx-Channel』と統合し、 デジタルサイネージ網を全国672箇所に拡大

株式会社アイセイ薬局は、この度、株式会社メディアコンテンツファクトリーと
広告メディアサービスに関する業務提携を行い、自社で運営する広告メディアサービス
「ヘルス・ディスプレイネットワーク」を全国672箇所に拡大展開。

株式会社アイセイ薬局では、2015年11月より、デジタルサイネージを活用した健康情報拠点事業「ヘルス・ディスプレイネットワーク」を全国316店舗の直営薬局で運営し、年間の延べ利用患者さま約712万人への健康情報の提供と併せて、ヘルスケア関連企業が活用できるプロモーションメディアとして、広告動画などの配信サービスを提供。
 
2016年12月16日

+Style、ARMのIoTプラットフォームを搭載した、 壁を走るデジタルサイネージ型のロボット「うおーるぼっとLED」を販売開始

ソフトバンク株式会社は、アイデアや試作中の製品を商品化に向けて支援する
消費者参加型プラットフォーム「+Style」の「ショッピング」で、ARMのIoTプラットフォーム「mbed」を搭載した、壁を走るデジタルサイネージ型のロボット「うおーるぼっとLED」を12月22日から販売。
 
2016年12月16日

ニュースイッチ

占いは強力なマーケティングツール!月額3万円から導入可能、オリジナル運勢も対応


 
ネットシーズは媒体・商品に特化した占いコンテンツ制作の情報処理サービスを行っている。一般消費者向けにも2004年から占いポータルサイト「happy woman」を運用する。同社は、老若男女を問わず誰でも親しみやすく、好奇心を刺激する占いは、企業サイトやメディアへの集客が可能なツールだと捉えた。デジタルサイネージやスマートフォンアプリでも利用可能だ。


 
http://newswitch.jp/p/7158
 
2016年12月15日

@Press

サイバーステーション、「音のバリアフリー化」を支援するデジタルサイネージ用スピーカーの取り扱いを開始


 
デジタルサイネージメーカーのサイバーステーション株式会社は、株式会社サウンドファンが開発・販売する、「障害者差別解消法」対応 音のバリアフリースピーカー「ミライスピーカー(R)」の取り扱いを12月15日より開始。


 
https://www.atpress.ne.jp/news/116937
 
2016年12月15日

ITmedia

フリークアウト、ラグジュアリーブランド専門支援ユニット「Luxe unit」を発足


 
フリークアウトは、最新の広告テクノロジーとクリエイティブを基軸に、ラグジュアリーブランドのキャンペーン展開を支援するユニット「Luxe unit」を発足した。

第一弾として、広告のターゲティング配信ができるデジタルサイネージ「Tokyo Prime」を搭載するタクシーを基盤としたクナイプジャパンのキャンペーン「クナイプタクシー」のキャンペーン設計を支援した。


 
http://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/1612/15/news107.html
 
2016年12月15日

電通報

応援コメント2万8千種、「ハイタッチ先生」登場


 
病院のさまざまな課題を「おもてなし」で解決する。それが「ホスピタルティ」プロジェクト。ハイタッチ先生は、その名の通りハイタッチして患者さんを応援する、デジタルサイネージの先生。ハイタッチ先生は、リハビリセンター入り口で患者さんを出迎える。


 
http://dentsu-ho.com/articles/4759 
2016年12月14日

株探

12月17日(土)よりJR東京駅にて「サイネージショーウィンドウ」の設置を開始


 
シャープは、12月17日よりJR東京駅の八重洲中央口改札内において、デジタルサイネージによる映像と、商品を展示するショーウィンドウの2つを組み合わせた「サイネージショーウィンドウ」の設置を開始する。

 
https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201612140506
 
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