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デジタルサイネージ関連記事

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

2018年06月01日

PRONEWS

デジタルサイネージコンソーシアム、「知識ゼロから始めるデジタルサイネージ入門」を開講
 
一般社団法人デジタルサイネージコンソーシアム(以下:DSC)と株式会社ドコモgaccoは、2018年6月13日(水)からドコモgaccoが運営する誰でも無料で受講できる公開オンライン講座「gacco(ガッコ)」において、「知識ゼロから始めるデジタルサイネージ入門」講座を開講する。
 
2018年05月31日

通販新聞

楽天 ビームスとO2O企画、スタッフが商品選定、電子看板をスマホで操作
 
イベントでは、ビームスの人気バイヤーとショップスタッフなど16名が、愛用している楽天市場の商品を、ライフスタイルとともに紹介する。東京・新宿にあるビームス ジャパンの1階には、スマホで操作できる巨大なデジタルサイネージ(電子看板)を用意。消費者は、まずスマートフォンでQRコードを読み込むことで、スマホがサイネージを操作するコントローラーとなる。
 
2018年05月31日

BIGLOBEニュース

「道頓堀スクエア」は大阪をどう変えるか--食・エンタメを届く情報&体験に
 
「TONBORI BASE
Cafe&Info」では、デジタルサイネージによる情報発信およびエンターテインメントチケットの販売を行う。入口に設置されたタッチパネル式の券売機では、道頓堀スクエア内「道頓堀ZAZA」で上演されるフードミュージカル「GOTTA」や、訪日外国人向け「OSAKA
NIGHTCLUB
PASS」など、大阪キタ・ミナミエリアのナイトクラブやエンターテインメント劇場など"今からでも楽しめる"ナイトタイム(21時以降)に関するものも含め、道頓堀周辺のエンターテインメントチケットを購入できる。
 
2018年05月31日

MONOist(モノイスト)

初期費用0円の製造業向けIoTサービスを生んだ「広く浅い」アプローチとは
 
日本のモノづくりを支える中小製造業へのIoTの導入はまだほとんど進んでいない。「広く浅い」アプローチでIoT導入を進めている久野金属工業は、マイクロリンクと共同で、初期費用0円という製造業向けIoTクラウドサービス「IoT
GO」を開発。2018年5月から外販を開始した。
 
2018年05月30日

日刊スポーツ

カノンがライブ、ローマ法王に献上した賛美歌披露
 
カノンは2015年にローマ法王に献上したオリジナル賛美歌をはじめ、ドリームベッドイメージソング、さらに「アメージンググレース」など全6曲を熱唱。また新曲「There You Go」のプロモーションビデオが、リーン・ロゼの4Kモニターによるデジタルサイネージ(電子看板)で初披露された。カノンは「これからも心に響く歌を歌っていきたいです」と話した。
 
2018年05月29日

NEWPRINET

リコー カシオからPOP事業継承
 
リコージャパンはこのほど、カシオ計算機グループからPOPソリューション事業を譲り受けた。合わせてデジタルサイネージをはじめとした流通小売業の顧客向けのソリューションを展開することで国内でさらなる拡大が見込まれるインバウンド需要による多言語対応や、来る消費増税に伴う価格表示変更の対応を進めている流通小売市場のニーズに応えていく。
 
2018年05月29日

クラウド Watch

AIやMRを活用したイベント「HIBIYA 2018」開催中、最新技術で“新しい価値”の体験を提供
 
日比谷シャンテのレストラン街は、劇場終演後の時間に集中して込み合うという特性があるが、デジタルサイネージによって、レストランまで行かなくても空席があるところ、満席のところを確認できる。待ち時間をできるだけ減らし、日比谷を訪れたお客さまにストレスなく過ごしてもらうことが狙いの1つだ。
 
2018年05月28日

MarkeZine(マーケジン)

棚前の消費者属性&行動を可視化!impactTV、「ADVANCE PRO」をリリース
 
「ADVANCE
PRO」は、棚前サイネージを活用してリアルな売り場でミッシングピース、ブラックボックスと言われる棚前の消費者属性・行動データ(通行数、注視者の性年代、注目時間)を可視化するソリューション。商品目前にて販売機会を最大化するコミュニケーションツールでありながら、店頭施策の最適化を支援するマーケティングツールとしても機能する。 
 
2018年05月27日

映画.com

映画界にもAI化の波が到来か?人工知能がオススメ映画を提案
 
東宝と日本マイクロソフトがタッグを組んだプロジェクト「HIBIYA2018」では、AIがおすすめの映画を提案するサービスが体験できる。そのひとつとして、同施設の地下2階に設置された、「シネマビジョン」と呼ばれるデジタルサイネージでは、モニターの前に立った人の年齢や性別、表情などをAIが分析し、最適な映画の予告編を自動で上映する。
 
2018年05月27日

ITmedia Mobile 

最近話題の「5G」 一体何ができるようになるの?
 
5月25日まで東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催されていた「ワイヤレス・テクノロジー・パーク 2018(WTP2018)」の展示内容から5Gでできること、便利になることを簡単に紹介してみようと思う。
 
2018年05月26日

BESTTIMES

新しくなった「SLやまぐち号」の旅。一見レトロだけど車内環境がすごい!
 
1979年の運行開始以来、もうすぐ40年になろうとする「SLやまぐち号」。長らく12系客車での運行が続いてきたが、老朽化のため引退し、新しい客車が2017年9月に登場した。何と、一見レトロな旧型客車風ではあるが、エアコン付き、自動ドア、トイレも最新タイプで電源コンセントも各テーブルに設置されているという最新型車両なのだ。内装は、半世紀以上前の汽車の雰囲気が漂っている。昔の鉄道路線図などレトロな感じがする一方で、デジタルサイネージの案内板もある。  
2018年05月26日

ニコニコニュース

映画界にもAI化の波が到来か?人工知能がオススメ映画を提案
 
かつてはSF映画に登場する未来の技術だったAI(人工知能)は、いまや急速な進化を遂げ、身の回りのサービスに活用されるようになった。東宝と日本マイクロソフトがタッグを組んだプロジェクト「HIBIYA2018」では、AIがおすすめの映画を提案するサービスが体験できる。 
 
2018年05月26日

ASCII.jp

ゴジラから日比谷を守れ! HoloLensを活用したMR「ゴジラ・ナイト」
 
開業30周年を迎え、リニューアルした日比谷シャンテと、新たに開業したミッドタウン日比谷によって生まれ変わった日比谷で、東宝とマイクロソフトがタッグを組み、Microsoft HoloLensを活用した日本初のMixed Realityコンテンツ「ゴジラ・ナイト」が期間限定で開催される。 
 
2018年05月25日

通販通信

デジタルサイネージとスマホで新しい買い物体験を提供…楽天技研
 
楽天(株)は23日、(株)ビームスとのコラボによるO2O企画「Rakuten meets BEAMS
JAPAN」を、新宿の店舗「BEAMS JAPAN」で展開を開始した。店内では、ビームスのバイヤーらが楽天市場で販売されている商品をセレクトして展示しているほか、楽天技術研究所の開発したシステムによる巨大デジタルサイネージ(電子掲示板)とスマートフォンを組み合わせた新しい買い物体験もお披露目となった。
 
2018年05月25日

SankeiBiz

株式会社INFORICH、エレベーターメディア株式会社と協働でエレベーターの未来
 
国内外でO2Oマーケティングサービスを展開する株式会社INFORICHは、エレベーターメディア株式会社との協働により、エレベーターの未来:安心感と開放感ある空間作りを提供するサービス「LiftSPOT(リフトスポット)」を7月より提供開始致します。
 
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