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デジタルサイネージ関連記事

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

2018年02月15日

通販通信

クックパッド、料理動画の新会社CookpadTV設立
 
クックパッド(株)は4月2日、料理動画事業を分社化し、新会社CookpadTV(株)を設立する。
「cookpad storeTV」は、サービス開始以降、流通チェーンから利用申込みが多数あり、店舗で動画を流すデジタルサイネージ設置店舗数は1000店舗を突破。同社は早期の5000店舗導入を目指している。
 
2018年02月15日

ITpro Active

日立CM、LED光源で明るさ4,200ルーメンを実現したプロジェクターを発売
 
LED光源のプロジェクターは、一般的に明るさが500ルーメンクラスですが、HLD(High Lumen Density)LEDと独自の高効率光学技術を組み合わせた光学エンジンを搭載することで、明るさ4,200ルーメンを実現しました。LED光源の寿命は約20,000時間で、高圧水銀ランプと比べて長時間の投写が可能であり、メンテナンスの負荷やランニングコストを軽減することができます。
 
2018年02月15日

共同通信PRワイヤー

STRATACACHEがScalaの買収を完了
 
STRATACACHEは14日、Scalaの発行済み全株式、およびScala Inc.、Scala BV、Scala株式会社、Scala Nordic ASなど世界のScala系企業を取得したと発表した。この戦略的な動きはScalaのさらなる世界的成長を促進し、STRATACACHEのリソースと技術プラットフォームへのアクセスを提供、今後のScalaブランドへの買収準備を整える。
 
2018年02月15日

株式会社ブイシンクのプレスリリース

IoT自販機で飲料割引 ファミリーマートのフィットネスジム「Fit&GO」に設置
 
株式会社ブイシンクが開発したIoT自販機「スマートベンダー」が、株式会社ファミリーマートが運営するフィットネスジム「Fit&GO」の1号店である太田長原店に設置されました。 「スマートベンダー」とはブイシンクが開発した、多機能デジタルサイネージを搭載したIoT自動販売機です。
 
2018年02月15日

週刊BCN+

マイクロソフトのクラウドが推進するデジタルトランスフォーメーション――日本マイクロソフト
 
「Now on Azure」として、マイクロソフトのクラウドビジネスへの取り組みを説明。事例として取り上げたのは、大手コンビニチェーン。利用者は、入店前にLINEで最新情報をキャッチし、入店時にレコメンドやおすすめ商品の場所を教えたり、動きに合わせてデジタルサイネージに表示するコンテンツを変えるなどして購買を促し、レジ会計を自動化する。さらに店舗での行動・購買履歴はビッグデータに取り込み、次の来店時には、より好みに合った情報やサービス提供につなげるなど、近い将来の店舗の姿を紹介した。
 
2018年02月15日

response

自動車メーターの新たなUIを提案…三菱電機
 
自動車の保安基準が改定され、ルームミラーやサイドミラーを、カメラ+モニターに置き換える”ミラーレス化”という流れがある。三菱電機が提案するのは、カメラ映像をモニタに映し出すだけではなく、カメラ映像を解析し、後方から接近する車両を検知する技術だ。担当者は、アルゴリズムを最適化することによって、瞬時に後方の車両を検出できるようになったと説明する。担当者は、「試作品展示では、自動車のメーターを金属質感で表現したが、高品位なデジタルサイネージなどにも応用できる」と活用例を紹介した。
 

2018年02月14日

共同通信PRワイヤー

施工コストを大幅削減、拡大する IPネットワークに対応可能な『RJ45 かんたん成端モジュラープラグ』を発売
 
『RJ45 かんたん成端モジュラープラグ』は、2ピース構造のハウジングと簡易工具で『かんたん』に成端でき、施工時間の大幅な短縮はもちろん、施工後の品質および性能に均一性をもたらします。最大20回の再成端が可能になったことにより、トータルな施工コストの削減に大きく貢献します。
 
2018年02月13日

西日本新聞

世界初の「空間浄化デジタルサイネージ・ロボット」の販売を開始
 
村田機械は13日、ゆっくり動きながら空気中の細菌を減少させ、電子看板の役割をする「空間浄化デジタルサイネージ・ロボット」を開発、ハウステンボス子会社のハウステンボス・技術センターと共同で販売すると発表した。空港や駅、病院やホテルのロビー、大型商業施設などに売り込む。
 
2018年02月13日

BACK YARD

顧客にとって“価値ある体験”とは?小売業界の現状と生き残るすべを知る「Retail’s Big Show 2018」
 
小売店舗の閉店・撤退が加速する時代を、リテール企業はどのように乗り越えるのか? ー アメリカのリテール業界は日本より2年進んでいると言われています。そんなアメリカで、最先端の小売業界の動向を体感できる全米最大のリテール企業・小売業界向けのイベント「Retail’s Big Show」が今年も1月14日から開催されました。現地視察を通して感じたことをレポートします。
 

2018年02月12日

SankeiBiz

顔認識システム「ビーサイト」本格展開 エイコム・飯塚吉純社長
 
デジタルサイネージなどを使って効果的なマーケティングデータの取得を目指す企業が増える中、手軽さとコストパフォーマンスに優れる顔認識システムで商機をうかがうベンチャー企業が現れた。性別や年齢などの情報を収集する顔認識マーケティングツール「BeeSight(ビーサイト)」を開発したエイコムで、昨年11月に開催された「革新ビジネスアワード2017」で大賞に輝いた。飯塚吉純社長は「受賞をきっかけに販売を増やし、19年7月期に売り上げ1億円を目指す」と意気込む。
 
2018年02月09日

鉄道ニュース

西武×ファミリーマート、オリジナル電子絵本「電車眼鏡」を制作
 
西武鉄道株式会社と株式会社ファミリーマートは、2018年2月15日(木)よりオリジナル電子絵本「電車眼鏡」を制作・公開、さらに西武鉄道池袋線石神井公園駅(西口)の駅ナカ・コンビニ「TOMONY」を絵本の世界が体感できるコンビニとしてリニューアルします。
 

2018年02月09日

マイナビニュース

西武鉄道、石神井公園駅「TOMONY」で電子絵本と連動した企画を展開
 
西武鉄道とファミリーマートは8日、オリジナル電子絵本「電車眼鏡」を2月15日に公開するとともに、石神井公園駅西口の駅ナカコンビニ「TOMONY」を絵本の世界が体感できる仕様にリニューアルすると発表した。
 
2018年02月09日

PR TIMES

高い耐久性、利便性を兼ね備えた組込み用 Raspberry Pi キャリアボード を発売
 
RPi-CM3MBシリーズは、産業機器、組込み機器でのIoT化を目的とした SoM「Raspberry Pi Compute Module 3/ 3 Lite(以下:CM3 / CM3 Lite)」に対応したキャリアボード製品です。組込みに適した設計で、Modbusを利用したFA/LA制御はもちろん、センサデバイスの計測や、ネットワークカメラと連携した監視、デジタルサイネージ用デバイスなど、様々な用途にご使用いただけます。
 
2018年02月09日

日経ビジネスオンライン

平昌五輪開幕、選手が競技場の外でできること 元バドミントン日本代表・池田信太郎氏に聞く
 
入口にデジタルサイネージの掲示板を置いて、空いている席が一目で分かるような表示ができないかということが検討材料の1つに挙がっています。実は僕は、このデジタルサイネージで色々な発信ができないかと考えています。
 
2018年02月08日

毎日新聞

相鉄ジョイナス・横浜高島屋:飲食店の空席情報表示 AI活用し電子看板、ウェブで
 
相鉄ジョイナス(横浜市西区)と横浜高島屋(同)で、IoT(モノのインターネット)とAI(人工知能)を活用して、施設内の飲食店の空き状況を一目で分かるよう表示するシステム「VACAN」が本格導入された。人の手を介さずに空席状況を表示するシステムは、世界的にも珍しいという。
 
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