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デジタルサイネージ関連記事

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

2009年03月04日

AFP BB

NTTの香る電子看板「スポットメディア」NTTコミュニケーションズ(NTTCommunications)は3日、都内で開かれた流通情報システムの総合展示会のデジタルサイネージに関する企画展で、香りがする電子看板「スポットメディア(Spot Media)with 香り通信」を披露した。 >>続きはこちら
2009年02月27日

沖縄タイムス

廉価でネット電子看板/モールキット運用を開始/既存機材で遠隔操作ソフトウエア開発・販売業のモールキット(浦添市、藤原健真社長)は20日までに、インターネット接続されたディスプレーに商品情報などを映すデジタルサイネージ(電子看板)サービス「easyLive」の運用を開始した。

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2009年02月25日

Japan Internet.com

DNP 子会社、顔認識で年齢層・性別に応じた販促情報を配信する実験を開始
大日本印刷株式会社(DNP)の100%子会社である株式会社 DNPメディアクリエイトの「買い場研究所」は2009年2月25日、顔認識技術を利用して、店頭で生活者の年齢層・性別に応じた販促情報を配信する実証実験を、2月25日~3月3日まで実施すると発表した。

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2009年02月24日

Value Press

日本デジタルサイネージ株式会社
成田国際空港にて『NIPPON WEEK』期間中に、デジタル屏風を設置しオリジナルコンテンツを配信

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2009年02月24日

Value Press

株式会社エンティス、個人でも手軽に利用できるシンプル操作のフルHD対応デジタルサイネージプレイヤー「PopcornHour S-210」を発売
株式会社エンティスは、テレビやモニタに接続するだけで手軽に小売店舗の電子ポスターや案内板などに利用できるデジタルサイネージプレイヤー「PopcornHour(ポップコーンアワー)S-210」を販売することを発表いたします。なお、オンラインストアでの販売価格は29,800円(税込)となります。

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2009年02月24日

Japan Internet.com

「リテールテック JAPAN
2009」出展のご案内(富士フイルムイメージテック/東京ビッグサイト/2009年3月3日~6日)
「デジタルサイネージシステムを用いたお店作りのご提案」をテーマに、SHOP向け体験型最新デジタルサイネージシステムを展示。店舗だけでなく、あらゆるビジネスシーンでのヒントが満載です。

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2009年02月24日

ナップスター、電子看板を試験導入 渋谷・新宿に30台

音楽配信のナップスタージャパン(東京・渋谷、庄司明弘社長)は電子看板システムを試験導入した。レコード店に7インチの液晶画面を持つ端末を設置して映像や音楽を配信する。興味を持った顧客が携帯電話をかざすと、ナップスターのウェブサイトに誘導する仕組み。

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2009年02月19日

Value Press

日本デジタルサイネージ株式会社 アパホテル&リゾート
東京ベイ幕張にてホテル内施設案内版『多言語デジタルコンシェルジュ』を導入
デジタルサイネージを軸にした広告サービスの企画・立案・無償委託設置事業等を展開する、日本デジタルサイネージ株式会社(所在地:東京都新宿区 代表取締役社長 北山誉至宗)は、アパホテル&リゾート〈東京ベイ幕張〉エントランスロビーに、4ヵ国語(日・英・中・韓)でホテル内施設を検索できる、デジタル案内版『多言語デジタルコンシェルジュ』を導入した。 >>続きはこちら
2009年02月19日

Nikkei NET

「曲げられる画面」向けの透明フィルム、富士フイルムが開発
富士フイルムは水蒸気を遮断する性能を向上させた新型の透明フィルムを開発し、サンプル出荷を始めた。有機EL(エレクトロ・ルミネッセンス)ディスプレーの基板などに使われるガラス素材を代替でき、電子ペーパーのような「曲げられる画面」の開発に活用できるとしている。機器の軽量化や薄型化にもつながると見ている。 >>続きはこちら
2009年02月19日

メディアの多様化で変わる視聴率(接触率)調査

2011年に予定されている放送の完全デジタル化で変わるのはテレビだけではない。テレビの番組やCMがどれくらいの世帯や人々に見られているかを示す指標である「視聴率」の測定方法も,一緒に進化している。視聴率調査を行うビデオリサーチが2009年2月5日と6日に開催したイベント「Data Vision 2009」では,多様化するメディアや視聴動向に対応するさまざまな取り組みを紹介していた。

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2009年02月17日

media pub

新聞紙を止めてKindleに配信すれば、経費が半減するって本当か?"NEWSPAPERLESS"とは「新聞が消える」ことなのか?実際には、「新聞(newspaper)が消える(less)」でなくて、「news
を載せた紙が消える(paperless)」なのかもしれない。でも新聞紙にこだわってばかりいると、本当に新聞社(新聞紙社)が消えてしまうかもしれないが・・・。 >>続きはこちら
2009年02月17日

CNET JAPAN

NTTと電通、デジタルサイネージ広告を共同実験--1日350万人が視聴可能
NTTと電通は2月16日、デジタルサイネージ(電子看板)のメディア化に向けたフィールド実験を共同で開始した。期間は3月15日まで。6社の企業から提供された広告コンテンツを鉄道や商業施設などに設置されているデジタルサイネージに配信し、最適な配信手法やクリエイティブを検証する。 >>続きはこちら
2009年02月17日

newsclip.be

タイで今年初の新規上場、電子看板のアブソルート・インパクト【タイ】タイで電子看板(デジタルサイネージ)サービスを手がけるアブソルート・インパクトが19日、タイ証券取引所(SET)二部市場(MAI)に上場する。タイでの新規上場は今年初めて。

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2009年02月17日

media pub

新聞紙を止めてKindleに配信すれば、経費が半減するって本当か?
"NEWSPAPERLESS"とは「新聞が消える」ことなのか? 実際には、「新聞(newspaper)が消える(less)」でなくて、「newsを載せた紙が消える(paperless)」なのかもしれない。でも新聞紙にこだわってばかりいると、本当に新聞社(新聞紙社)が消えてしまうかもしれないが・・・。 >>続きはこちら
2009年02月16日

Design News Japan

NEC、1万回以上の充放電が可能な薄くて曲がる有機ラジカル電池を開発
NECは、ICカードや電子ペーパーなどに組み込める厚さ1mm以下の薄型でフレキシブルな「有機ラジカル2次電池」で、1Aの電流放電と2Wの出力および1万回以上の繰り返し充放電を可能にした。有機ラジカル2次電池は、プラスチックの一種である有機ラジカル化合物を電極活物質に用い、ラジカル部位の酸化還元反応で充放電を行う電池で、NECが2005年12月に開発した。有機ラジカル材料と炭素繊維の電極に電解液を浸透させたゲル状態のため曲げることが可能。電気化学反応が速いため30秒以内の短時間で充電でき、環境に有害な重金属を用いないなどの特徴を持つ。 >>続きはこちら