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デジタルサイネージ関連記事

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

2009年06月10日

西日本新聞

声掛け事案など発生情報 県警、電子看板で提供
県警は、ソフトバンクの100%出資会社「コメル」が福岡市内を中心に県内約500カ所に設置する電子看板「福岡街メディア」を使った防犯情報配信サービスを始めた。対象エリアは福岡中央署管内の唐人町、大手門の両商店街から、県内全域に順次拡大する。 >>続きはこちら
2009年06月10日

IT Pro

エプソン販売、電子看板用映像コンテンツを作れるビデオ作成ソフト発売
エプソン販売とクレオは、「デジタルサイネージ」(電子看板)用の映像コンテンツを簡単に作れるビデオ作成ソフト「かんたん!ムービー スタンダードエディション」を2009年6月下旬に発売する。店舗の集客・販促ビデオをだれでも作れるという。希望小売価格(税別)は5万4800円。 >>続きはこちら
2009年06月09日

毎日jp

県警防犯メール:中央署、唐人町と大手門商店街に配信 電子看板24台に表示/福岡
身近な防犯情報をいち早く届けようと、中央署は唐人町商店街と大手門商店街に設置の電子看板に県警防犯メール「ふっけい安心メール」の配信を始めた。「福岡街メディア」を配信するCOMEL(東京)の協力で実現した。 >>続きはこちら
2009年06月09日

Nikkei Net

コンビニに「災害地図」 日立情報システムズなど、電子看板で
日立情報システ・u档€ズなどは地方自治体の情報をコンビニエンスストアの店頭に配信する事業にw)乗り出す。第1弾として東京都内で、局地的な豪雨などの被害が想定される場所の地図や避難場所の変更などを大型ディスプレー(電子看板)付きコピー機に随時配信する。都市部を中心に張り巡らされたコンビニ網を行政情報発信に利用する動きが広がりそうだ。 >>続きはこちら
2009年06月08日

ソフトバンク ビジネスIT+

凸版印刷、次世代ネットワーク型デジタルサイネージ端末を10月提供へ
今回の発表によるとこの端末は、広帯域な無線ネットワークを活用することで、リアルタイムにより大容量かつ高精細なコンテンツの如w)€ル信を実現し、インタラクティブ機能を備えているという。 >>続きはこちら
2009年06月08日

Yomiuri Online

chumby日本市場に本腰 デジタルサイネージ分野での活用、OEM展開を目指す
目覚まし時計になったり、フォトフレームになったり、iPod用の外付けスピーカーになったりと、さまざまな用途で利用できる米国発のガジェット「chumby」。5月18日に日本語正式版を発売し、日本市場向けに新しいウィジェットも公開された。 >>続きはこちら
2009年06月08日

Nikkei Press Release

矢野経済研究所、「デジタルサイネージ」に関する意識調査結果を発表
デジタルサイネージとは、屋外や店頭、交通機関など、家庭以外の場所においてディスプレイなどの表示機器で情報を発信する媒体の事である。デジタルサイネージ)€カの最大の特長は、"ある特定のエリア、ある特定の時間にいる人"に対して・u静止画や動画、音声などによって分かりやすい情報を発信している為、情報の訴求度が高い事にある。現在は「販促ツール(例:店頭や店舗内に設置)」・「広告媒体(例:鉄道車両内に設置)」を主としたデジタルサイネージが活況を呈している。そうした中、矢野経済研究所では、次の調査要綱にてデジタルサイネージに対する生活者の意識調査を実施した。 >>続きはこちら
2009年06月08日

Tech On

デジタル・サイネージの国内市場は前年度比3.3%の微増,矢野経済研究所が予測
矢野経済研究所は2009年6月8日,街角の看板やポスターを電子化して動画や静止画を表・u梹ヲするデジタル・サイネージ市場に関する市場調査を発表した(PDF形式の発表資料1)。同調査によると,2008年度のデジタル・サイネージの国内市場規模は前年度比3.3%増の553億400万円だった(図1)。 >>続きはこちら
2009年06月08日

ITPro

イオン2500台のデジタルサイネージ導入へ,販売促進と広告料収入を狙う
イオンは日本最大規模のデジタルサイネージ導入プロジェクトを進めている。まず6月1日までに都内30店舗で「イオンチャンネル」と呼ぶデジタルサイネージ端末300台(各店10台)を導入した。デジタルサイネージ端末を使ってイオンの商品情報や企業のコマーシャルを放映することで,店舗における商品の販売促進と広告料収入獲得を狙う。設置数は2009年中に100店舗1000台に拡大し,最終的に2010年春に全国250店舗で2500台を導入する計画である。

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2009年06月08日

IT Pro

電子看板の視聴率は「アイシテ」で測定---標準化団体が方針発表
デジタルサイネージ(電子看板)の標準化団体であるデジタルサイネージコンソーシアムは2009年6月8日、デジタルサイネージの視聴率を測定する広告指標を策定したと発表した。「AICCITE(アイシテ)」と呼ぶ指標で、今秋をメドに都内で行う実証実験から実験的に導入する。テレビなど他媒体の視聴率とも比較できるように、1年後には数値化するための基準も確定する方針だ。 >>続きはこちら
2009年06月08日

Yomiuri Online

ビクターから薄さ6.4mmの液晶テレビ--デジタルサイネージ用として
日本ビクターは6掘w)€・日、薄さ6.4mm、重量5.7kgの32V型フルHD・uモ晶テレビ「GD-32X1」を発表した。デジタルサイネージなど業務用途に活用していくという。発売は8月下旬から。価格はオープンだが、参考価格は23万円前後としている。 >>続きはこちら
2009年06月05日

Nikkei Pres s Release

富士キメラ総研、デジタルAV機器市場の調査結果を発表
マーケティング&コンサルテーションの株式会社富士キメラ総研(本社:東京都中央区日本橋小伝馬町2-5 TEL:03-3664-5839(代) 社長:田中一志)では、デジタルAV機器市場の調査を行い、調査報告書「デジタルAV機器市場マーケティング調査要覧(2009年版)」を5月に発刊しました。 >>続きはこちら
2009年06月05日

asahi.com

DNP、しゃべるポスター発売
大日本印刷は1日、全面がスピーカーの役割を果たして音声を発生させる、しゃべるポスター「ポスラサウンドパネル」を発売したと発表した。デジタルサイネージ(電子看板)などが注目される中で、ポスター自体が話しているように感じる同製品で駅や店頭などでの宣伝効果を高めたいとの声に応えた。耐久性のあるアラミド繊維タイプでA2、B2サイズの価格は1―10部で5万2500円で、09年度は1億円の売り上げを目指す。

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2009年06月05日

ビジネス+IT

【特集】Interop Tokyo 2009の事前登録状況からみる注目ICT動向
今年も、国内最大級のICTの祭典「Interop Tokyo」が目前に迫ってきた。6月8日から12日まで、幕張メッセで開催される今年のInteropのテーマは「ICTを最大限に活かす方法とは?」。既に基調講演の登壇者やカンファレンスなどの詳細も発表されている状況だが、コンファレンスの事前登録状況では例年にはない特徴が見られるという。同イベントの見どころと合わせてご紹介しよう。

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2009年06月05日

asahi.com

台湾大手ITベンダーに受注回復の兆し――コンピュテックスタイペイ
【台北発・安藤章司】台湾の主要ITベンダーに受注回復の兆しが見え始めた。6月2日に開幕したアジア最大級のコンピュータ見本市「コンピュテックスタイペイ」での商談は、中国やロシア、東欧、ブラジルといった新興国を中心に需要の低迷が底を打ち始めていると、複数の台湾大手ITベンダーは手応えを語る。徐々にではあるが、発注量を増やす傾向が見られるというのだ。

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