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デジタルサイネージ関連記事

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

2009年09月14日

Nikkei Net

凸版印刷、デジタルサイネージ向けに料理レシピの動画コンテンツ制作サービスを提供
凸版印刷株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:足立直樹、以下 凸版印刷)は、辻学園グループ(本部:大阪市北区、代表:井上辰雄)と協力し、普及が拡大している各種デジタルサイネージ向けに、オリジナル料理レシピの動画コンテンツを短期間・低コストで制作するサービスを、9月30日から開始します。 >>続きはこちら
2009年09月12日

中国新聞

路面電車内で電子看板実験<動画あり>広島市立大大学院情報科学研究科(安佐南区)は12日、広島電鉄の路面電車でデジタルサイネージ(電子看板)の実証実験を始める。車内の画面にインターネット経由でニュースや広告、運行状況を表示する。路面電車では全国初の試み。11日、西区の広電荒手車庫で事前公開した。 >>続きはこちら
2009年09月11日

IT Pro

デジタルサイネージなどのBtoBtoCビジネス展開も視野に---メディアフロージャパン企画
2011年7月24日に予定されている地上テレビ放送の完全デジタル化の期限まで、あと2年を切った。また,総務省は「携帯端末向けマルチメディア放送の実現に向けた制度整備に関する基本的方針」と2009年9月中旬~10月中旬に実施する予定の「参入希望調査の概要」を8月28日に公表した(発表資料)。 >>続きはこちら
2009年09月11日

東洋経済

青息吐息の"出版旧体制"、デジタル時代の覇権は誰の手に?
《アマゾンの正体》(1) 日本でもアマゾン「キンドル」のような電子ブックがブレークする日は到来するのだろうか。出版界の声は総じて冷ややか。なぜなら、「日本では新刊コンテンツを集めることができないから。これまでも死屍累々だ」(大手出版社社長)。 >>続きはこちら
2009年09月11日

IT Pro

Webを意識せずに入痢w)EURヘされる情報が新たな価値を生む素材やデータを入力するだけでホームページが制作できるサービスを提案するディバータ。同社の加藤健太社長は、ホームページ制作が、ここにきて再び大きな需要を集めると見る。無意識に入力された情報をメタデータとして管理することで、データに"意味"を持たせられるからだ。加藤社長に、ホームページの可能性などを聞いた。(聞き手は島田 昇=日経コンピュータ) >>続きはこちら
2009年09月11日

マイコミジャーナル

シスコ、ビデオ会議のラインナップを拡張 -
シスコシステムズは、少人数向けのビデオ会議システム「Cisco TelePresenceSystem 1300」「Cisco TelePresence System 1100」を搭載し、ビデオ会議システムのラインナップに追加した。 >>続きはこちら
2009年08月28日

nikkei net

NEC、電子看板に顔認識技術 
年齢などに応じ広告NECは顔認識技術を使ったデジタルサイネージ(電子看板)による販促支援システムを8月末から販売する。店頭に設置したカメラに写った利用者の顔情報から性別や年齢を瞬時に判断して販促広告を大型ディスプレーに配信する。小売店や飲食店、イベント企業向けに販売する。 >>続きはこちら
2009年08月27日

YOMIURI ONLINE

電子ペーパーディスプレイ市場、2018年には96億ドル規模に-
-ディスプレイサーチ調査市場調査会社のDisplaySearchが米国時間8月26日に発表した予測によると、電子ペーパーディスプレイの売上高は2009年の4億3100万ドルから、2018年には96億ドルまで急増するという。 >>続きはこちら
2009年08月26日

ケータイwatch

米ソニー、3G対応で通信できる電子ブックリーダー
米ソニーは、電子ブックリーダーの最新モデル「Reader Daily Edition」を発表した。3Gに対応した通信機能を搭載し、米国で12月に399ドルで発売される。 >>続きはこちら
2009年08月25日

ケータイwatch

ブラザーの電子ペーパー端末、INAXに700台納入
ブラザー工業は、電子ペーパー端末「SV-100B」がINAXメンテナンスに700台採用されたと発表した。修理などにおける技術資料を参照する端末として利用される。 >>続きはこちら
2009年08月25日

@Press

JR東京駅にて超大画面フィルムディスプレイ『SHiPLA(シプラ)』の放映実証実験および報道公開
篠田プラズマ株式会社(代表取締役会長兼社長:篠田 傳、本社:兵庫県神戸市、以下当社)は、株式会社ジェイアール東日本企画と共催で駅構内における大型デジタルサイネージの可能性を検証するため、JR東京駅構内にてプラズマチューブアレイ技術を用いた超大画面フィルムディスプレイ『SHiPLA(シプラ)』の実証実験を実施いたします。 >>続きはこちら
2009年08月25日

Fujisankei Business i

情報通信法答申案を承認 
「放送・通信」相互乗り入れ促進情報通信審議会(総務相の諮問機関)は26日、放送と通信の融合を目的とした「情報通信法(仮称)」の答申案を承認し、佐藤勉総務相に答申した。業態ごとに縦割りだった現行法を見直し、放送・通信の垣根を越えたサービス提供ができる環境を整える。情報通信分野の制度改革では、1985年に通信分野で新規参入を認めた電気通信制度改革以来の大規模な法改正で、総務省は来年度の通常国会に関連法案を提出する。 >>続きはこちら
2009年08月24日

CNET JAPAN

EブックリーダとEペーパー:デジタルコンテンツとディスプレイ技術、キンドルの新市場
長い時間をかけて開発と商業化を行ってきた低出力の「電子インク」ディスプレイは、アマゾン社のキンドル(Kindle)の登場によって、ついにマス市場を達成するだろう。Kindleなどの、現在の多くのEブックリーダーのディスプレイは、マサチューセッツのeInk Inc.の独占する技術をライセンス使用している。AppleのiPodがそうであったように、Kindleも技術の早期導入者による購入が多く、また、iPodが初のポータブルデジタルメディアプレイヤーではなかったように、KindleもeInkの初めての製品化という訳ではない。未だ不明なのは、より良い技術を採用するような競争者が登場して、Kindleと置き換わったり、市場を拡大したりするかどうかという点である。この調査レポートは、eInkや、電子ブックリーダ、デジタルサイネージ、小売店の商品棚のタグ、その他のデバイスに使用されているディスプレイ技術の市場を調査している。 >>続きはこちら
2009年08月24日

マイコミジャーナル

ソニー、国内映画館のデジタル化を支援するサービスを10月より提供
ソニーは、国内映画館のデジタル化を包括的に支援する「デジタルシネマ・ソリューションサービス」を10月1日より開始することを発表した。高品質な上映環境や、4K、3Dなどの新たな付加価値の提供に加え、運用状況のレポート提出、デジタルコンテンツ製作・流通サポートなどデジタル化のメリットを活かしたサービスを提供する。 >>続きはこちら
2009年08月20日

Yahoo News

[提携]バンテンと仏Quividi、デジタルサイネージの顔認識効果測定で協業
バンテン(バンワウ・ニール社長)は、デジタルサイネージ用の顔認識効果測定システムの開発・販売分野で、仏Quividiと協業することに合意し、両者のシステムを組み合わせたサービスを9月30日に開始する。 >>続きはこちら