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デジタルサイネージ関連記事

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

2009年10月22日

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ソニー、「デジタルコンテンツEXPO2009」で「360°立体ディスプレイ」の開発試作品を展示、動画も公開

ソニーは、10月22日(木)から25日(日)まで日本科学未来館と東京国際交流館ほかで開催される「デジタルコンテンツEXPO2009」で、「360°立体ディスプレイ」の開発試作品を展示する。
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2009年10月22日

travel vision

JTBトラベランド、タッチパネルでの情報提供サービス実施-
JTB商事と共同でJTBトラベランドとJTB商事は10月21日、「デジタルサイネージ」を利用した新たなサービスの試験的な導入を開始した。デジタルサイネージとは、交通機関や店頭などでネットワークに接続したディスプレイ端末を利用して情報を発信するシステムのこと。今回は同システムを導入したタッチパネル式電子POP端末をJTBトラベランドの店頭に置き、旅行保険や外貨準備、衣料品や携行品など旅行関連商品を紹介することで商品販売機会の拡大をはかる。さらに、待ち時間を解消し有効活用にもつなげるねらいだ。12月9日まで都内6店舗で15台を試験的に導入、その結果を検証し将来的には全店舗への導入をめざす
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2009年10月22日

IT Pro

北海道総通,デジタルサイネージの実用モデルを話し合う検討会を開催

総務省北海道総合通信局は2009年10月20日,北海道におけるデジタルサイネージの実用モデルを話し合う「北海道におけるICTを活用した観光情報等提供モデルの調査検討会」を開催すると発表した。2010年初頭にはデジタルサイネージを使った実証実験の実施も予定している。10月27日の第1回会合を皮切りに2010年3月までに3回程度の会合を開催し,報告書をまとめる予定である。
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2009年10月21日

hon.jp

米enTourage Systemsが見開きタイプの電子書籍端末「eDGe」を発表、来年2月発売へ

【編集部記事】電子書籍ベンチャーのenTourage Systems社(本社:米国バージニア州)は現地時間の20日、書籍と同じ"見開き"タイプのデュアルスクリーン電子書籍端末「eDGe」を発表した。
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2009年10月21日

INTERNET WATCH

米Barnes & Noble、電子書籍リーダー「nook」発売

米書店最大手のBarnes & Nobleは20日、独自の電子書籍リーダー「nook」を発表した。モノクロ電子ペーパーディスプレイとタッチスクリーンカラー液晶ディスプレイの2画面を搭載しており、3G/Wi-Fiネットワーク経由で書籍をダウンロードできる。11月終わりごろに259ドルで販売開始する予定だ。 >>続きはこちら
2009年10月21日

ZAKZAK

【デジタル製品ヒットの理由】街作りに"応用力"「デジタルサイネージ・5」

「デジタルサイネージ」(電子看板)は、新しい広告ツールやメディアとして注目を集めている。現在は閉鎖された空間、あるいは目的意識を持った人たちが集まる場所に設置してあるものが一定の成果を上げているが、究極的には街の至る所にデジタルサイネージが置かれ、さまざまな人たちの目に触れて効果を上げるのが理想だ。都心の商業施設などでデジタルサイネージを展開している事例を紹介しよう。
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2009年10月20日

hon.jp

ベンチャーの米Spring Design社、二重ディスプレイ式の電子書籍端末「Alex」を発表

【編集部記事】電子書籍ベンチャーのSpring Design社(本社:米カリフォルニア州)は現地時間の19日、GoogleのAndroid OSを採用した二重ディスプレイ式の電子書籍端末「Alex」を発表し た。
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2009年10月19日

AV WATCH

シャープ、グリーンフロント 堺で液晶パネルを初出荷-16日に出荷式。
亀山に向けてトラック5台が出発同工場では、10月1日から第10世代の液晶パネル生産を開始しており、それからちょうど半月を経過。シャープからは、シャープディスプレイプロダクトの佐治寛社長、シャープAVC液晶事業本部長の桶谷大亥氏、グリーンフロント堺企画推進本部長の元津行弘氏などが出席したほか、シャープグリーンフロント 堺に進出する企業の関係者など約40人が参加して、出荷 式を行なった。
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2009年10月18日

NIKKEI NET

ニッセン、書店に電子看板設置 書籍・化粧品を広告

カタログ通販のニッセンホールディングスは出版取次大手の日本出版販売と組み、書店で電子看板を利用した広告事業に参入する。書籍のほか化粧品や飲食店などの広告を配信する。21日からまず首都圏50店舗で始め、5年後に全国1500店舗に拡大、年間15億円の広告収入を目指す。 >>続きはこちら
2009年10月18日

FUJI SANKEI BUSINESS i

電子看板+携帯電話でお得な情報ゲット 東和メックスが新型デジタルサイネージ発売

キャッシュレジスターなど流通情報機器の開発を手がける東和メックス(東証2部、東京都文京区)は、ディスプレーに映像や文字情報を表示するデジタルサイネージ(電子看板)事業を強化する。液晶とLEDディスプレーを合わせたハイブリッドタイプの屋外対応機種に、携帯電話を使ったポイント機能などを追加し、このほど発売した。今後、デジタルサイネージの機種を拡大する一方で、さまざまなネットワーク機能を付加するなど、新しいタイプの集客塔へと育てる狙いだ。 >>続きはこちら
2009年10月09日

MARKEZINE

電子チラシをクリックするだけで注文できる、大日本のネットスーパー運用支援サービス

大日本印刷は、ネットチラシ上の商品情報とECサイトを連動させる機能を開発。ヤマトシステム開発の「e-ネコネットスーパー」と連携して、店頭やウェブでのプロモーション支援、サイト構築支援と組み合わせて、ネットスーパー構築のソリューションサービスとして提供する。
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2009年10月09日

chosen online

マードック氏、電子リーダーで韓日と提携模索

「メディア王」として知られる米メディア大手ニューズコーポレーションのルパート・マードック会長(78)は、電子ペーパー市場で急成長する米ネット通販大手アマゾン・ドット・コムに対抗し、韓日の電子メーカーとの連携に動きだした。オンライン書店から出発したアマゾンが、電子ペーパー分野で「グーグル」のような強大勢力に浮上することをけん制する狙いとみられる。 >>続きはこちら
2009年10月09日

YOMIURI ONLINE

自由にサービスを実験できる 無線ブロードバンド開始

屋外でもADSL並みのブロードバンド(高速通信)を楽しめるWiMAX(ワイマックス)。この次世代高速無線通信を提供する会社の設立に大学の研究者らが参加した。その一人、技術顧問を務める慶応大学の中村修教授に設立の意義などを聞いた。 >>続きはこちら
2009年10月09日

INTERNET WATCH

ネットチラシとECサイトを自動で連動、大日本印刷がシステム開発

大日本印刷(DNP)は9日、インターネットチラシに掲載された商品とECサイトを容易に連動できる機能を開発した。これを利用したネットスーパーシステムの導入・運用を支援するサービスを企業向けに開始する。
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2009年10月09日

IT Pro

[CEATEC2009]"試着気分"が味わえるデジタルサイネージが登場

CEATEC JAPAN 2009で注目を集めていたデジタルサイネージ端末が,ドイツの研究機関であるFraunhoferHHI(Fraunhofer Institut Nachrichtentechnik Heinrich-Hertz-Institut)が出展したデジタルサイネージ端末「The Virtual Mirror」だ。服を着替えることなく,試着気分が味わえるデジタルサイネージ端末である。
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