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デジタルサイネージ関連記事

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

2010年05月15日

RBBToday

「【富士通フォーラム2010 Vol.30:動画】消費電力・質量は1/2に!次世代曲面ビジョン」
直径約1メートルの円柱に巻きつけるように設置されているディスプレイは、蛍光体とキセノンガスを封入した1mmのガラスチューブ並べ、表面に貼り付けた電極で画像を制御するプラズマ・チューブの構造。説明員によると、既存の支柱に巻きつけるように設置するだけで済むという。なお、同製品は1台の制御装置で複数の表示をコントロール、異なる映像を表示可能となるのも特徴だ。

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2010年05月14日

ファインドスター

「SPのアクシコ、売上対前年91.6%増、営業利益は286.7%増 ルートメディア事業とデジタルサイネージ事業好調で躍進」
前期からの新規事業としての取り組みであるデジタルサイネージ事業で、当初事業計画より円滑に事業化が達成でき、見込み以上の顧客を獲得した。

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2010年05月14日

時事通信

「曲面にもフィット、次世代ディスプレー」
東京・丸の内の東京国際フォーラムで開かれている企業展示会で、デジタルサイネージ(電子看板)の可能性を広げるディスプレーが登場。篠田プラズマと富士通フロンテックが開発した世界初のプラズマ曲面ディスプレー。

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2010年05月12日

japan.internet.com

「インテル、効率的な運用と宣伝機能を備える将来の自動販売機コンセプトを公開」
インテル(株)は、2010年5月12 日、高い性能と優れた消費電力を提供する組込み市場向けインテル Core プロセッサーを搭載した、将来の自動販売機のコンセプトモデルを、東京ビックサイトで開催中の第13回組込みシステム開発技術展(ESEC)で公開した。

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2010年05月12日

ITPro

「JR東日本やメトロら鉄道系11社が結集、6月からデジタルサイネージの実証実験開始」
鉄道会社や鉄道系広告会社11社で構成するデジタルサイネージ推進プロジェクトは2010年5月12日、首都圏の主要駅においてデジタルサイネージ端末を使った実証実験を開始すると発表した。注目を集められる広告の表現方法や設置に適した場所選定、効果測定手法などを試行する。実験期間は2010年6月21日から1年間である。

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2010年05月12日

ITPro

「デジタルフォトフレームを用いた「ひかりサイネージLite」を投入、簡単コンテンツ制作環境も用意」
NTTアイティは、 NTTグループの「ひかりサイネージ」のラインナップのひとつである「ひかりサイネージLite」(Z-Fシリーズ)を2010年5月12日に販売を開始した。小規模の店舗など、街角の手軽なサイネージを目指している。

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2010年05月11日

日経プレスリリース

「京セラコミュニケーションシステム、MVNO支援サービス開始に向け、UQコミュニケーションズとの接続で契約締結
~新規分野への応用が可能なパターン5を採用~」
これによりMVNOは、新たにWiMAXでの固定IPアドレスや閉域接続などを用いた付加価値の高いサービスを提供でき、法人向けネットワークソリューションやデジタルサイネージ、家電や車両への組み込みなど、新規分野への応用が可能となる。

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2010年05月10日

アサヒ・コム

「日立ソフト、OSGiサービスアプリケーション群「SuperJ Engine Bundles」を提供開始」
日立ソフトは、次世代情報通信社会におけるアプリケーション配信基盤であるOSGi仕様プラットフォームで動作するホームゲートウェイ(以下、 HGW)向けサービスアプリケーション群「SuperJ Engine Bundles」を 2010年6月20日より提供開始します。 >>続きはこちら
2010年05月10日

アサヒ・コム

「世界初!円柱に取り付け可能な曲面ビジョンを共同開発」
篠田プラズマ株式会社および、富士通フロンテック株式会社は、プラズマチューブアレイ(以下、PTA)技術を採用した、自発光式としては世界で初めて建物の円柱(円筒形の柱)に取り付け可能な曲面ビジョンの共同開発契約を締結し開発を進めてまいりました。 >>続きはこちら
2010年05月10日

日本経済新聞 (プレスリリース)

「NTTアイティ、低価格のデジタルサイネージ「ひかりサイネージLite」を販売」
NTTアイティ株式会社は、NTTグループの「ひかりサイネージ」のラインナップのひとつである「ひかりサイネージLite」(Z-Fシリーズ) を2010年5月12日より販売開始します。 >>続きはこちら
2010年05月10日

RBBTODAY

「Media Center搭載のSTB、デジタルサイネージが情報端末を変える――Windows Embedded Standard 7」
マイクロソフトは、4月末の米国でのWindows Embedded Standard 7のRTM版の発表を受けて、日本でも記者向け説明会を7日に開催した。 >>続きはこちら
2010年05月10日

キーマンズネット

「マクニカ、静止画スライドショー用組込みミドルウェアの新版発表」
「MARBO PictImpact」は、デジタルフォトフレームやデジタルテレビ、携帯電話、デジタルサイネージなど、静止画を取り扱う組み込み機器のコンテンツ表現を強化できるミドルウェア。油絵調/色鉛筆調などの芸術効果や、軽量でスムーズに動作する3Dエフェクト、イメージ切り替え効果など様々な効果の組み合わせにより、静止画に演出を施せる。

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2010年05月07日

ドリームニュース

「「大名なう」企画で日常動画とAR(拡張現実)のコラボ第2弾!~ポケットビデオカメラ「SAL」とiPhoneアプリ「セカイカメラ」が参加~」
過去の実績としては、2月13日~15日(第1回)は、新聞、ラジオ、デジタルサイネージとのクロスメディア連動をテーマに実施され、朝日新聞で号外がでるなど、大きな反響を呼んだ。この成功をうけ、3月19日~22日(第2回)では、クロスメディア連動に加えて、様々な地域、会社、サービスとのコラボレーションをテーマに実施。そして第3回目となる今回は、「もっとRealに大名なう」をテーマに、実際の街に訪れる方々に大名なうを感じて頂くような各種企画を実施予定。

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2010年05月07日

EE Times Jaoan

「マイクロソフトが組み込み機器向けにWindows 7の機能を取り入れたOSを発表」
Windows Embedded Standard 7でデジタル・サイネージ(電子看板)市場に進出する意向を見せており、すでに米Intel社と米Microsoft社が共同で試作機を開発している。このデジタル・サイネージは、画面がタッチパネルになっており、ユーザーの操作に応じて広告の表示を変えられる。さらに、画面上部にあるカメラで機器の正面にいる人の身長を判断して、見やすい位置に広告を表示する機能もある。また、カメラで性別を判別することも可能で、性別によって表示する広告を変えることも可能だ。

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2010年05月07日

難波経済新聞

「心斎橋筋商店街に「アーバンリサーチ」大型複合店-5月28日出店へ」
セレクトショップ「URBAN RESEARCH」などを手がけるアーバンリサーチは5月28日、心斎橋筋商店街に大型複合店「URBAN RESEARCH Store(アーバンリサーチストア)」をオープンする。地下1階、地上3階の4フロア構成で、店舗面積は約900平方メートル。店内には50インチのデジタルサイネージ4台も導入するという。

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