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デジタルサイネージ関連記事

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

2010年04月22日

共同通信PRワイヤー

「紀伊國屋書店、出版社向け新サービス「PubLine ASSIST」で多彩な機能を実現 全店舗へ新POSシステムを導入」
株式会社紀伊國屋書店(代表取締役社長 高井昌史)は、全店舗への新POSシステム導入に合わせて、現在、300 社を超えるユーザを持つ、出版社向け販売データ提供サービス 「PubLine」に、近刊登録機能やプロモーション機能などを追加し、新しい業界インフラの構築を目指します。デジタルサイネージ用大型ディスプレイも搭載し、新たな広告媒体としての機能も備えます。 >>続きはこちら
2010年04月19日

RBB Today

「メガネ不要の3Dディスプレイ登場!――2Dから3Dへの変換も可能」
今回発表された3Dディスプレイは、主にデジタルサイネージやアーケードゲーム用など、公共での利用を目的としたものだが、各ブースでは家庭用3Dテレビ普及への課題についても触れられた。 >>続きはこちら
2010年04月19日

サーチナ

「ナノメディがS高買い気配、ドラッグストアへの販売支援を好感」
マザーズ上場のナノメディア <3783>がストップ高買い気配。POSデータやデジタルサイネージ、FeliCaなどを活用した小売店向け販促支援サービスを開始すると発表したことを材料視。中小のドラッグストア向けから開始するとしている。一部では、12年度に10億円の売上高を目指すとも伝えられている。 >>続きはこちら
2010年04月19日

IT Pro

「ナノ・メディア、POSデータやデジタルサイネージ、FeliCa活用の小売店向け販促プラットフォーム提供開始」
ナノ・メディアは2010年4月19日、ユーザーの属性情報やPOSデータ、デジタルサイネージ、FeliCaを活用したストア連動型販促プラットフォームの提供を開始すると発表した。 >>続きはこちら
2010年04月19日

RBB Today

「個人向け3Dテレビ、普及への課題」
14日~16日に開催された「Display 2010」では裸眼で視聴できる3Dディスプレイが大きな注目を集めた。 >>続きはこちら
2010年04月17日

フィールドプロモーションニュース

「待ち合わせの新しい目印 京阪モールにハート型モニター」
大阪・京橋の京阪モールに「ハート型」デジタルサイネージが設置され、新たな待ち合わせ場所となっている。 >>続きはこちら
2010年04月16日

アサヒ・コム

「シャープ、「グリーンフロント 堺」の液晶パネル工場の生産能力を2倍に増強」
シャープは、テレビ用液晶パネルの旺盛な需要に応えるため、堺市の「グリーンフロント 堺」にある液晶パネル工場の生産能力を現在の2倍の月72,000枚体制に引き上げる。 >>続きはこちら
2010年04月16日

SankeiBiz

「ソニー、静電気タッチパネル新技術 フィルムで実現、用途拡大」
ソニーは、指の静電気を感じ取る「静電容量方式」と呼ばれる新方式で、表面に透明の光学フィルムを使い強度を上げたタッチパネルを開発した。 >>続きはこちら
2010年04月14日

日本経済新聞

「民主党情報通信議員連盟のマニフェスト案、「情報通信八策」を提案へ」
民主党の情報通信議員連盟(会長:佐藤公治参議院議員)は、今夏の参議院選挙に向けて情報通信関連のマニフェスト案を議論している。民主党の情報通信議員連盟は、「マニフェスト企画委員会」の下にできた三つの 研究会のうち「成長・地域戦略研究会」のもとで、情報通信に関するマニフェストの取りまとめを進めている。議員連盟は4月14日に総会を開いて提出する最終案を議論した。

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2010年04月11日

フィールドプロモーションニュース

「新宿東口に日本最大の街頭ビジョンが登場」
最新映画情報、イベント情報など大画面にリアルタイムで放映。不動産業・アミューズメント事業・広告代理店業をてがける株式会社ユニカは、新宿駅東口前に商業施設「ユニカビル」を建設し、ビルの壁面に「ユニカビジョン」を設置した。 >>続きはこちら
2010年04月10日

フィールドプロモーションニュース

「大日本印刷 書店向けデジタルサイネージを全国展開へ」
デジタルサイネージで書籍の売上げ向上を支援。大日本印刷は9日から、全国の書店でデジタルサイネージ(電子看板)サービスを展開する。 >>続きはこちら
2010年04月09日

TechTargetジャパン

「リテールテックJAPAN 2010」で見た、店舗・物流業務効率化の未来」
総来場者数24万8560人と、前年の来場者数(23万6740人)を1万人以上上回り、盛況のうちに閉幕した「リテールテックJAPAN 2010」。大手3ベンダーに流通業務のIT活用の現状とこれからを取材した。 >>続きはこちら
2010年04月08日

モーニングスター社

「CHIグループが急騰、デジタルサイネージ開始が刺激材料との見方」
丸善と図書館流通センターが経営統合して共同持株会社として発足したCHIグループ <3159> が急騰。8日終値は45円高の406円。親会社の大日本印刷 <7912> が8日、傘下の丸善とジュンク堂書店が運営する全国の書店10店舗で、デジタルサイネージ(電子看板)を活用した広告・販促サービスを9日から開始すると発表、全般相場が軟調に推移するなかで「刺激材料となった」(中堅証券)との見方があった。 >>続きはこちら
2010年04月07日

ITpro

「サイバーステーション、デジタルサイネージ用にハイビジョン映像を販売」
デジタルサイネージ・メーカーのサイバーステーション(本社:石川県金沢市、 代表取締役社長:福永泰男氏)は2010年4月7日、音楽・映像コンテンツ製作のジェー・ピー(本社:東京都中央区、代表取締役:中西俊作氏)と事業提携し、デジタルサイネージシステム用のハイビジョン映像コンテンツの販売を同日に開始すると発表した。「金融機関や病院施設などの待合スペースに最適」という。 >>続きはこちら
2010年04月07日

日本経済新聞

「インフラ事業者を悩ます料金のバランス  無線LANの逆襲」
「関西は、無線LAN では特別な地域になるかもしれない」――。関西電力系の通信会社ケイ・オプティコムの久保忠敏常務はこう語る。同社は3月1日、関西一円で公衆無線LAN サービス「eoモバイル Wi-Fiス ポット」を開始した。同社の光ファイバーサービス「eo光ネット」の契約者は月額315円で利用できる。

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