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デジタルサイネージ関連記事

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

2017年07月20日

マイナビニュース

セブン&アイ、国内商業施設で初のロボットインフォメーションを導入 
 
セブン&アイ・ホールディングスは7月19日、愛知県日進市赤池駅至近に、ショッピングモールの五つ星を目指し、洗練された外観デザインと優雅さのある内装、そして約180店舗の専門店からなる「PRIMETREE
AKAIKE(プライムツリー赤池)」を2017年11月下旬にオープンすることを発表した。

国内のショッピングセンターで初めてとなる人体型ロボットインフォメーションを導入。ロボットは、ココロのリアル感のある人体型ロボット「アクトロイド」に、ティファナ・ドットコムの高度な人工知能AI会話型システム「KIZUNA(絆)」を連携させることで、より精度の高い会話ができるようにしたものだ。加えて、「KIZUNA(絆)」をデジタルサイネージにも導入し、精度の高いナビゲーションで案内する無人インフォメーションカウンターも実現した。
 
2017年07月19日

M&A Times

PCIホールディングス、コンピュータ機器の販売等のシー・エル・シーを買収
 
傘下にソフト開発3社を持ち、自動車、家電などの組み込みソフト開発が主力でIoT開発も手掛けるPCIホールディングスは、コンピュータ機器の販売、リース、保守業務を手掛けるシー・エル・シーの発行済株式の全てを取得し、子会社化すると発表した。

同事業のIoT/IoEソリューション分野を成長戦略の柱とし、「安心・安全・豊かな社会」を実現すべく、「自動運転」、「デジタルサイネージ」、「フィンテック」、「情報セキュリティ」、「VR/AR/MR」、「AI」、「ロボット」等の領域に「M&A戦略」を加え、グループの拡大戦略を推進している。
 
2017年07月19日

烏丸経済新聞

四条河原町のレストラン街が刷新 予約や待ち時間表示サイネージも
 
京都マルイが入る「住友不動産京都ビル」に7月12日、「住友不動産京都ビルFOOD
HALL」がオープンした。施設のコンセプトで重視したのは「地元」。従前の百貨店の利用者を中心としたターゲット設定を、居住者や就労者、観光客に拡大。施設地下1階、地上1階と7階、8階に新たにデジタルサイネージを設置し、日・英・中の言語で、メニューや混雑具合、その場で予約が取れるシステムや、店舗レジと連動し、スマートフォンに待ち時間を知らせるシステムを導入。
 
2017年07月18日

IT Leaders

文書コンテンツ配信の「Handbook」が用途を拡大、360度動画やサイネージなど 
 
インフォテリアは2017年7月18日、iPadなどのモバイル端末に文書コンテンツを配信するクラウドサービス「Handbook」の新バージョン「Handbook

5」を発表した。360度動画への対応やデジタルサイネージとしての利用など、これまでよりも利用用途を広げた。Handbook内のコンテンツを組み合わせて1つの動画のように再生することができ、店舗で製品説明に使っているiPadを、サイネージ端末として流用できる。
 
2017年07月18日

時事ドットコム

夏本番!ハイテク満載、あの海の家が今年もオープン!!
 
株式会社セカンドファクトリーがプロデュースする”あの海の家”が今年も江の島東浜海岸に登場。

2017年のテーマは、「地方連携」と「IoT」です。同社グループが運営する6次産業支援施設との連携により従来の海の家にはない「美味しい!」をご提供いたします。

この海の家の特徴は、クラウドやIoTといったIT技術が満載なこと。

店舗オペレーションのオーダー登録などはもちろん、リアルタイムに売れ筋ランキングを表示するデジタルサイネージ、店内の人流分析を行い売上データとの相関関係を分析しメニュー構成やスタッフ配置の最適化を促す“未来のお店”を実現させるためのチャレンジが盛りだくさんです。
 
2017年07月18日

SankeiBiz(サンケイビズ)

成安造形大学、2018年に『情報デザイン領域』を始動 グラフィックデザイン、情報デザイン、写真、映像の4分野を横断的に学ぶ
 
成安造形大学(所在地:滋賀県大津市)は、2018年度よりメディアデザイン領域を「情報デザイン領域」に改編し、「情報デザインコース」を新設。グラフィックデザインコース、情報デザインコース、写真コース、映像コースの4コースによる「情報デザイン領域」を新たにスタートします。情報デザインコースは、人や社会や情報システムとのインタラクションに更に一歩踏み込んだ、新しいグラフィックデザイン分野を学びます。インターネットを利用したサービス・広告・イベント、スマートフォンやタブレットのアプリ、デジタルサイネージ、ジェネレイティブアート、サウンド・ヴィジュアル、VRやIoT等のインタラクティブな表現方法・技術を修得します。
 
2017年07月18日

アニメ!アニメ!

縦画面で見るアプリ「タテアニメ」の革新性
プロダクションI.Gがアプリで作る新たなメディアの狙いを訊く 
 
6月、「タテアニメ」というスマートフォン向けアプリが公開された。その名の通り、縦画面用に制作された新作アニメを毎日配信し、しかもすべてが新作で基本的に無料で観られるという大胆な試みだ。自らプラットフォームを立ち上げてビジネスモデルとして展開するのには一体どのような目的があるのか。
 
2017年07月18日

マイナビニュース

表示デバイスを選ばない「AI+映像」による“バーチャルロボット” - モノゴコロブース
 
AI、人工知能の専門展としては日本初になるという「第1回AI・人工知能EXPO」が6月28日(水)~30日(金)の3日間にわたり開催された。

モノゴコロが提案するAIを活用したバーチャルロボットは、実写映像はもちろん、精密描画された3D表現でもコミカライズされたアニメ風2D表現であっても、映像の魅力を最大限に引き出すことが可能だという。陳列されたディスプレイやショーケースの一部に貼られた特殊フィルム上といった環境はもちろん、スマートフォンやタブレット、ネットワークに接続されたデジタルサイネージなど、多種多様な表示装置があれば場所を問わずバーチャルロボットを“配置”することができるという。
 
2017年07月14日

時事ドットコム

甲子園が『ウルトラ級の一体感!!』で盛り上がる! 夏の一大イベント“ウル虎の夏2017”  

~駅係員がユニフォームを着用し、ウル虎級の一体感を演出します~
 
選手もファンも、球場に集う全ての人が「タイガース色」に染まり、一体感あふれるシーズン最高潮の盛り上がりをみせる夏の一大イベント“ウル虎の夏2017”が、7月17日(月・祝)~19日(水)
/ 7月25日(火)~27日(木)の期間中、阪神甲子園球場で開催されます。

沿線各駅の看板・広告やデジタルサイネージを活用し「ウルトラ級の一体感」を演出!
 
2017年07月13日

Cnet Japan

NHKとジャパンディスプレイ、次世代3Dディスプレイ公開--メガネなし、8Kベースで
 
NHKメディアテクノロジーとジャパンディスプレイは7月12日、裸眼で3D映像を見られる「17型 ライトフィールドディスプレイ」を公開した。見る視点によって異なる映像を表示し、立体感ある映像を映し出す。

今後は、美術品や工芸品を映像としてアーカイブするほか、立体情報が重要になる医療や教育への利用が考えられるとのこと。デジタルサイネージなどにも応用できるとしている。
 
2017年07月13日

SankeiBiz(サンケイビズ)

「THE 3RD PLANET 横浜本店」が新コンセプトの下、リニューアルオープン! 最先端のSNS情報の配信やe-sportsの施設など4施設が登場!
 
全国でアミューズメント事業を行う株式会社サードプラネットは、THE 3RD PLANET 横浜本店にて、「あそびを科学するおもてなしテーマパーク」を目指し、2017年7月14日(金)にリニューアルオープンを行います。

渋谷109に本店を持つ“アタラシモノ発見ショップ”として若い女性に大人気の「SBY」が完全プロデュースした最先端のセレクトショップです。入り口には大型デジタルサイネージ「99vision」を配置し、最先端のSNS情報を配信していきます。
 
2017年07月13日

財経新聞

ムラキが大幅続伸、デジタル・サイネージなどへの期待が再燃の見方
 
カーケア関連商品などのムラキは13日、大幅続伸となって2015年以来の水準に進み、13時30分を過ぎては31%高の162円(38円高)前後で推移している。

「四季報」(東洋経済新報社)最新号にデジタル・サイネージ順調などとあり、これに対する期待が再燃したとの見方が出ている。
 
2017年07月13日

ロボスタ

【国際モダンホスピタルショウ2017】シャープのホームアシスタントに会いに、infocomのブースにいってきました!
 
SHIMADZUさんのブースでは、ペッパーが写真を取ってくれて、外部のデジタルサイネージと連携するシステムでした。
 
2017年07月12日

産経ニュース

京の新しいレストラン街、四条河原町にきょう12日開業
 
住友不動産は12日、京都・四条河原町の商業ビル内に新しいレストラン街「FOODHALL(フードホール)」をオープンする。報道陣ら関係者に11日、公開された。

京都で増えるインバウンド(訪日外国人客)の利用を想定し、英語や中国語に対応するデジタルサイネージ(電子掲示板)を設置、店の予約もできるようにした。
 
2017年07月12日

産経ニュース

31言語対応タブレット設置 甲府市観光案内所、8月9日オープン
 
JR甲府駅南口に建設中の市観光案内所が、8月9日にオープンする。同市が11日発表した。外国人観光客に対応するため音声翻訳アプリや通訳機能を備えたタブレットを置く。バスセンターは8月10日から運用を始める。無料Wi-Fiの検索用パソコン1台、イベントや観光情報を画面に提示するデジタル・サイネージ(電子看板)も2台置く。
 
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