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デジタルサイネージ関連記事

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

2017年04月14日

YOMIURI ONLINE

動画見て市原来て…市が制作、南部の豊かな自然紹介
 
市原市は、里山が広がる市内南部エリアを紹介するプロモーションビデオ「しあわせをシェアしよう」を制作した。女性4人が同エリアを旅する内容で、小湊鉄道や人気観光地「濃溝の滝」(君津市)も登場する。市はビデオをきっかけに若い観光客を呼び込みたい考えで、動画サイト「ユーチューブ」で閲覧できるほか、都内の電子看板でも流される。
 
2017年04月13日

JIJI.COM

DACの「DialogOne」、LINE Beaconを活用したポイントプログラムをキリンへ提供開始
 
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社は、キリンビバレッジバリューベンダー株式会社が提供する、新たな自動販売機サービス「Tappiness(タピネス)」の開発を支援し、本日より提供開始しましたのでお知らせいたします。
 
2017年04月13日

ValuePress!

タッチスクリーンに対応。デジタルサイネージソフトウェア『NextScreen』
 
デジタルサイネージソフトウェアを開発・販売する福猫株式会社は、新たにタッチスクリーンと縦書きテロップに対応したPC用デジタルサイネージソフトウェア『NextScreen』(ネクストスクリーン)のバージョン1.9.8.0を2017年4月14日にリリースします。
 
2017年04月12日

DreamNews

数十万台規模のデジタルサイネージ端末へのコンテンツ配信をマウスの簡単操作のみで可能にする画期的な新機能「SCMS」をリリース!
 
ソフネットジャパン株式会社は、完全クラウド型デジタルサイネージコンテンツ配信ソリューション「サイバーサイネージ」に、マウスの簡単操作のみで大規模コンテンツ配信管理を実現する「SCMS (Super large scale Contents delivery Management System)」を搭載。4月17日リリースを開始する。
 
2017年04月12日

PR TIMES

CMerTVは電通の「STADIA」と連携し、テレビCM×プレミアムメディア指定
スマートフォン動画広告の効果的な配信をスタート!
 
株式会社CMerTVは、株式会社電通が提供する、テレビの実視聴ログに基づくデジタル広告配信・効果検証の統合マーケティングプラットフォームである「STADIA」の機能と配信連携することになりましたのでお知らせいたします。
 
2017年04月12日

さんデジ

岡山駅のバス電子時刻表を一新 発着時間が一目 ストレス解消へ
 
岡山市は、JR岡山駅構内で路線バスの時刻表を案内するデジタルサイネージ(電子看板)の表示内容をリニューアルした。バス待ちのストレスなどを解消するため、各便が実際に出発するまでの時間を加えて、利用者が運行状況を確認できるようにした。レイアウトも目的地の方面別に整理して、利便性アップを図っている。
 
2017年04月10日

PR TIMES

4Kの大型液晶モニターをデジタルサイネージへ
 
「S6 impactTV」は、2020年の東京オリンピックに向けて普及が進む4Kの大型液晶モニターをデジタルサイネージにできる4K出力対応のメディアプレイヤーです。2Kフルハイビジョン対応「S3 impactTV」の設計思想を引き継ぎながら、当社に寄せられた顧客の声に基づく機能、仕様を追求し、新たな取り付け方法も採用しました。
 
2017年04月10日

PRINT&PROMOTION

デジタルサイネージにSNSの投稿を表示 Gnzoの「fvCuration」がモザイクモール港北で好評 
 
「fvCuration」は、インスタグラムやツイッターで投稿されたコンテンツを収集するサービス。今回はタッチパネルデジタルサイネージとの組み合わせで展開し、その画面上でハッシュダグ「モザイク春の感謝祭」が付けられた投稿を収集し表示した。
 
2017年04月09日

JIJI.COM

YKK AP が考える未来窓「M・W」の次世代モデル開発パートナーとして
(株)Will Smart が選ばれました
 
「M.W」は、窓枠をなぞったり窓ガラスに手をかざしたりすることで操作が
可能で、窓がディスプレイになり、その日の天気、花粉の飛ぶ量、紫外線の強さ、テレビなどを映すことができ、また、外の暗さに応じてブラインドやカーテンの映像を映すことも可能な“未来の窓を考えて形にするプロジェクト”『未来窓』のコンセプトモデルとして、2016年に発表されたものです。
 
2017年04月07日

凸版印刷、立体的に演出できるデジタルサイネージを開発、「エコステ」駅に採用

凸版印刷は、透過型と高輝度ディスプレーを組み合わせ、動的・立体的に演出できる新しいデジタルサイネージ(電子看板)システム「デュアルサイネージBOX」を開発した。4月上旬に販売を始める。第1弾として、JR東日本が整備を進める環境配慮型の駅「エコステ」になった新津駅(新潟市秋葉区)に採用され、4月8日に公開された。
 
2017年04月07日

タウンニュース

【タウンニュース三浦版】引橋に新庁舎完成 横須賀との広域化が開始
 
三浦消防署の新庁舎が県立三崎高校跡地に完成し、記念式典が先月30日に開かれた。吉田英男三浦市長や吉田雄人横須賀市長ら関係者約130人が出席し、新たな防災拠点の門出を祝った。

庁舎の最上部にデジタルサイネージを設置し、消防や防災の情報をリアルタイムで発信していく。
 
2017年04月07日

タウンニュース

【タウンニュース厚木版】「あつNAVI」設置 本厚木駅構内で情報発信
 
本厚木駅構内にある厚木市役所連絡所「駅ちょこ」で4月1日、電子看板「あつぎシティナビゲーションあつNAVI」の運用が始まった。

あつNAVIは高さ122センチ、55インチの縦形のデジタルサイネージで、同所に4台設置された。
 
2017年04月07日

リスク対策.com(リスク対策ドットコム)

アプリや絵文字で外国人の安全守る
 
消防庁は3月30日、「外国人来訪者等が利用する施設における災害情報の伝達・避難誘導に関するガイドライン骨子」を公表した。多言語対応した災害情報のスマートフォンアプリ活用やピクトグラム(絵文字)の利用などを推進する。

デジタルサイネージやフリップボード、多言語翻訳機能付き拡声器の活用なども盛り込まれている。
 
2017年04月07日

みんなの空港新聞

東京シティエアターミナルが「全館観光案内所」に ICT導入で案内サービス拡充
 
成田・羽田への高速空港バスが発着する東京シティ・エアターミナル(TCAT、東京都中央区)が4月6日、施設全体を「全館観光案内所」としてリニューアルオープンした。

1階の観光案内所は内装を一新し、タッチパネル式新型観光案内端末や屋内型観光案内デジタルサイネージなどの案内機器を導入したほか、案内スタッフは実証実験中の新世代同時通訳アプリケーションを使う多言語案内に対応できるようにした。
 
2017年04月05日

SankeiBiz(サンケイビズ)

「MapFan API」インバウンド向け機能をさらに強化 
 
インクリメントP株式会社はこのたび、法人向け地図API「MapFan API」のバージョン2.00を公開いたしました。

地図の回転や4Kディスプレイ対応、ランドマークアイコンの表示など、毎月更新の最新地図を、より視認性高くご利用いただけるようになりました。これらの機能は特に、インバウンド向けのデジタル地図サイネージ用途に最適です。
 
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