• ホーム
  • デジタルサイネージ関連記事

デジタルサイネージ関連記事

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

2018年03月30日

SankeiBiz(サンケイビズ)

従業員一人ひとりが自分事と捉え、いきいきと働ける職場作り 役員自ら「働き方改革宣言」
 
意識改革の取り組みの一つが、役員による「働き方改革」の宣言だ。働き方改革の実現やエンゲージメントの向上を実現するために、自身や社内チームにどういったアクションを起こすのかを自ら率先して宣言してもらい、その宣言を社内Webや主要拠点に設置してあるデジタルサイネージ、パソコン起動時のポップアップメッセージなどを活用することで、多くの従業員の目に触れるよう、情報を配信してきた。
 
2018年03月30日

財経新聞

店頭販促用ツール「マルチSlimPOP4_3LCD」発売開始
 
株式会社impactTVは、店頭販促用サイネージ「マルチSlimPOP4_3LCD」を発売いたします。

「マルチSlimPOP4_3LCD」は、4インチサイズを並列に3画面を配置。プライスレールにかけることができるほど軽量・薄型のデジタルサイネージです。全画面を使ったパノラマ映像はもちろん、同期を取りながら画面別に全く同じ映像や、3種類の異なる映像を流せます。消費者に対して、従来比3倍のインパクトを与え、瞬間的なアイキャッチの獲得に貢献します。
 
2018年03月30日

Resemom

【高校野球2018春】角川アスキー、応援ツイートをMBS本社で表示
 
角川アスキー総合研究所は、選抜高校野球大会の応援ツイートを毎日放送(MBS)本社1階のデジタルサイネージ「ダックスビジョン」に表示する。

同研究所は、自社で開発するツイート解析システム「Realtime trend analytics
API」による選抜高校野球大会に関するツイートのリアルタイム解析結果をもとに、MBSとデジタルサイネージで表示するアニメーションを自動生成するシステムを共同で開発。デジタルサイネージにて、選抜高校野球大会の応援ツイートを表示する。
 
2018年03月30日

ITpro Active

日本ユニシス、知的エージェント実行運用のためのマネージドサービスを販売開始
 
日本ユニシスは、AI(人工知能)関連技術による知的エージェント構築フレームワーク「RinzaTalk」で開発した、知的エージェントの実行運用のためのマネージドサービス(注1)「RinzaTalkプラットフォームサービス」を4月9日から販売開始します。

知的エージェントのユーザインタフェースについては、Webアプリケーション、モバイルアプリケーション、コミュニケーションロボット、デジタルサイネージなど多様な利用形態で公開することができます。
 
2018年03月29日

ITpro Active

シャープ、LEDディスプレイ2機種「VF-S801/VF-S1001」を発売
 
シャープは、屋外サイネージに適したLEDディスプレイ2機種<VF-S801/VF-S1001>を発売します。従来の6mm狭ピッチタイプに加え、今回、8mmと10mmピッチの2タイプをラインアップに追加。設置環境や用途に応じて選択の幅が拡がりました。また、本機は当社デジタルサイネージソフトウェアの最新版「e-Signage
S」に対応しているので、屋外と屋内のサイネージの表示コンテンツを連動させるなど、設置場所に合わせた効果的な運用が図れます。
 
2018年03月29日

日経Xtech

宮城県、公園内に自立型燃料電池システム、太陽光で水素製造
 
東芝エネルギーシステムズは3月26日、宮城県に納入した自立型水素エネルギー供給システム「H2One」が、東北楽天ゴールデンイーグルスの本拠地「楽天生命パーク宮城」)内で運転を開始したと発表した。

太陽光パネルで発電した電力を水素に変換してタンクに貯蔵し、その水素を用いて純水素型の燃料電池システムで発電する。平常時は天候に関わらず球場内のデジタルサイネージや地域ラジオ局「Rakuten. FM TOHOKU」に電力を供給する。
 
2018年03月29日

cnet_japan

ロボットと話すのは恥ずかしい?--Nextremer×ユカイ工学が語る「機械との対話」
 
向井氏がCEOを務めるNextremerは2012年10月創業。以来、AI活用型の対話システム開発を一貫して行っている。現在は、さまざまな分野での応用を想定したマルチモーダル対話システム「minarai(ミナライ)」を展開。チャットボットや対話型デジタルサイネージのバックエンドとして広く利用されているという。
 
2018年03月29日

PRTIMES

画面の位置を高さ2m程度にまで設定可能な、電動上下昇降液晶テレビスタンドを発売。
 
サンワサプライ株式会社は、画面の位置を高さ2m程度にまで設定可能な、電動上下昇降液晶テレビスタンド「CR-PL28BK」を発売しました。広い教室の後方からでもよく見えるように、高い位置にテレビを設置したい場合や、デジタルサイネージとして使用するために、店舗内の棚より高い位置にテレビを設置したい場合などに最適です。
 
2018年03月28日

ケータイ Watch

タダで台所が電車になる!? けど課題もちらほらなデジタルサイネージ「T-STATION」
 
タダでもらえるなら、もらっておこうじゃないの。そんな軽い気持ちで申し込んでゲットしたのが、この家庭用デジタルサイネージ「T-STATION」。トップ画面に最新ニュースが次々表示されるものだから、気になってほとんど常時点灯で見てしまうのだ。ニュースの配信元が共同通信ということもあり、見た目としては山手線電車内のデジタルサイネージであるトレインチャンネルそっくり。家庭にいながら電車に乗っているかのような気分……というと大げさだが、雰囲気はある。ちなみに、画面は常時表示が通常の使い方で、電源ボタンで一応オンオフできる。指定時間帯だけ自動でオフにする設定で消費電力を最小限に抑えることも可能だ。
 
2018年03月28日

MarkeZine(マーケジン)

「NewDays」と「異世界」、話題のコラボはなぜ実現したのか? その真相に迫る!
 
スマートフォン連携、IoT活用などコミュニケーションツールとしての需要拡大も進む中、次世代デジタルサイネージとして「NewDaysビジョン」に興味を示し、いち早くコラボレーション企画を実施したのが、かのスクウェア・エニックスだった。

本稿では、 プロジェクトを主導したJR東日本リテールネットの綱島慎彦氏と、スクウェア・エニックスの鮫島正太氏、三神孟彦氏へのインタビューを基に、話題のコラボ企画の詳細をお届けする。
 
2018年03月27日

ロボスタ

フクロウ型ロボット「ZUKKU(ズック)」丸ビル・新丸ビルにて機能検証へ 今年4月より
 
株式会社ハタプロは、株式会社NTTドコモとのジョイントベンチャー事業「39Meister」で企画開発したAIロボット「ZUKKU(ズック)」を、新丸ビル・丸ビルにて2018年4月30日(月)~5月6日(日)の期間設置し、AIを活用した案内ロボットとしての機能検証を行うと発表した。

「ZUKKU(ズック)」は、手乗りサイズのフクロウ型AIロボット。 小型ながら通信機能を持ち、AI(人工知能)による顧客に適した自動応対やカメラ画像分析による店舗の見える化、デジタルサイネージ連携など商業に実践的な機能を持つ。
 
2018年03月27日

毎日新聞

介護を手助け 湯浅の老健施設で利用者さっそくタッチ 将来、AIで会話も
 
人材不足が続く介護現場にロボットを導入する動きが広がる。IT関連会社で多機能自動販売機を製造する「ブイシンク」(東京)は、介護士の業務を補助するデジタルサイネージ(電子看板)の開発に取り組んでいる。将来は人工知能(AI)を搭載する予定で、年内の発売を目指す。
 
2018年03月27日

ITpro Active

ソニーネット、ニュース番組型動画ネイティブ広告「ニューススイート トレタテ TV」を提供開始
 
ニュース番組型動画ネイティブ広告「ニューススイート トレタテ
TV」は、商品・サービスをニュース番組の形式で紹介する業界初の動画ネイティブ広告です。動画制作には、ソニー株式会社が開発した、「アバターエージェントサービス」を利用、バーチャルアナウンサーの「沢村碧」が、広告商品・サービスをニュース番組として紹介します。また本広告は、「ニューススイート」アプリ上での配信だけでなく、FacebookやYouTube(TrueView)、動画アドネットワークなど他のデジタル媒体やサイネージ広告など幅広く展開することが可能、広告主の訴求内容や対象に応じたメディアの選定・配信を行います。
 
2018年03月26日

Response

東急大井町線で有料座席指定サービスを開始へ…

平日夜間の田園都市線直通急行 2018年冬
 
東京急行電鉄(東急)は3月26日、大井町線で今冬から有料座席指定サービスを開始すると発表した。6020系は、7両編成2本14両が導入される予定で、同時に田園都市線に導入される2020系同様、背もたれの高い座席やデジタルサイネージ、空気清浄機、フリースペース、防犯カメラなどを設置。故障を未然に防止するための監視システムとして、大容量情報管理装置も備える。
 
2018年03月26日

TechFactory

「San Ace 92W」9WLタイプ:山洋電気、最大風量を68%向上させた92mm角×38mm厚の防水ファン
 
山洋電気は、高風量で高静圧の92mm角×38mm厚の防水ファン「San Ace 92W」9WLタイプを発売した。産業用インバータ、太陽光インバータ、急速充電器、デジタルサイネージなどでの利用を想定する。
 
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 ... 334 >>