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デジタルサイネージ関連記事

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

2018年04月27日

キーマンズネット

ウォークインサイト、訪日外国人の国籍や動向を分析するサービスを開始
 
本サービスでは、IoT(モノのインターネット)センサーと同社の分析技術により、29の国や地域の訪日外国人の動向を分析可能。

開発中の機能では、センサーを設置した場所の訪日外国人の国籍割合などをダッシュボードでリアルタイムに把握できるようになる他、APIを通じてデジタルサイネージなどと連携し、リアルタイムにコンテンツや言語を切り替えられるようになる。 
 
2018年04月27日

MONOist(モノイスト)

シャープが黒字転換で6年ぶり配当実施、売上3兆円に向けた中計も順調
 
シャープは2018年4月26日、東京都内で会見を開き、2018年3月期(2017年度)の連結決算を発表した。業績は前年同から大きく改善し、全ての製品セグメントで売り上げが増加するとともに、2007年度以来10年ぶりに全四半期で最終黒字を達成した。「スマートホーム」のセグメントは家電や携帯電話機が好調で、「スマートビジネスソリューション」は海外向けのデジタル複合機やデジタルサイネージの売れ行きが堅調に推移した。
 
2018年04月27日

よかなび

全国の劇場初!博多座に大型デジタルサイネージ「博多座グランドビジョン」が設置されます
 
博多座が,全国の劇場で初めての大型ビジョンとなる「博多座グランドビジョン」を設置し,オープニングセレモニーを開催します。

「博多座グランドビジョン」は,博多旧市街プロジェクトの一環として,博多旧市街で開催される様々なイベントの情報を発信することにより,エリアの魅力を高め,訪れる人々に楽しんでいただける玄関口として機能強化が図られるものです。
 
2018年04月26日

大学ジャーナルオンライン

「紙の電子ペーパー」大阪大学が開発に成功
 
大阪大学産業科学研究所の古賀大尚特任助教、能木雅也教授らの研究グループは、紙を用いてフレキシブルな電子ペーパーを作製することに成功した。

同研究グループは、樹木セルロースナノファイバーからなる新しい「透明な紙」と、セルロースパルプ繊維からなる従来の「白い紙」を併用することで、電子ペーパーの一種であるエレクトロクロミック(EC)ディスプレイを開発した。
 
2018年04月26日

日経×TECH

YKK AP、AIと顔認証を利用して「執事のようにふるまう」玄関ドア
 
YKK APは、AI(人工知能)や顔認証システムを備えた玄関ドア「未来ドア UPDATE
GATE」を発表した。センサーによる検知と顔認証システムにより、今回のドアの扉(可動部分)を自動開閉するため、ハンドルはない。扉の室内側には、静電容量式タッチ機能のついた55インチの4K
IPS液晶ディスプレーを1面、室外側には49インチの4K IPS液晶ディスプレーを縦に2面配置しており、表面を強化ガラスで加工している。
 
2018年04月25日

ITpro Active

大日本印刷、デジタルサイネージを東京メトロ銀座駅に設置
 
今回、この取組みの一環としてDNPとサイネックスは、『わが街プロモーション』に掲載している自治体動画を中心に、70自治体のご当地動画や観光情報を、東京メトロ銀座駅B2エレベーター出口付近に設置したデジタルサイネージで発信します。
 
2018年04月25日

マイナビニュース

AGC旭硝子、実物と映像との融合を実現するガラスサイネージ製品を発売
 
このたび新たに発売された「infoverre
SEE-THROUGH」は、色再現性と透明性を両立することで、実物を見ながら鮮やかな映像を実現した製品。独自の光源設計により、従来のinfoverreでは表現できなかった実物と映像の融合を、鮮やかな映像(従来比1.5倍)と透明度(従来比2倍)により演出できる。
 
2018年04月24日

みんなの株式 (みんかぶ)

ミナトHD---大幅に5日続伸、日本サインHDと資本業務提携
 
大幅に5日続伸。日本サインホールディングスと資本業務提携に関する覚書を締結したと発表している。ミナトHDのタッチパネル・デジタルサイネージ事業と日本サインHDのサイン事業及び広告事業に関する業務提携を行う。
 
2018年04月24日

産経ニュース

介護現場で電子看板を活用 和歌山・湯浅の老人保健施設「ライフケア有田」
 
人材不足が続く介護現場にロボットを導入する動きが広がる。IT関連会社で多機能自動販売機を製造する「ブイシンク」は、介護士の業務を補助するデジタルサイネージの開発に取り組んでいる。将来は人工知能(AI)を搭載する予定で、年内の発売を目指す。
 
2018年04月24日

中日新聞

電子看板、インパクト大 浜松のメイワン
 
JR浜松駅ビルの商業施設「メイワン」の出入り口付近で二十三日、デジタルサイネージ(電子看板)の営業が始まった。メイワンの開業三十周年に合わせた事業。一階の駅コンコースに面した、七本の柱の南北面にお目見えした。従来は縦一・一一メートル、横〇・七九メートルの電照看板のみだったが、十四枚あるデジタルサイネージは縦一・五三メートル、横〇・八六メートルと大型化された。
 
2018年04月24日

ラベル Watch

「第13回ACIアジア太平洋地域総会」ブースレポート。NECやパナソニックの顔認証ゲートなど展示
 
今回のホスト空港を務めたNAA(成田国際空港)は、レーザースキャナで三次元マッピングを行なえるSEQSENSEの自律移動警備ロボットを展示。スキャナが検出した動体をリアルタイムに可視化するデモンストレーションを行なっていた。また、ブース付近では自律走行するデジタルサイネージロボットが巡回していた。
 
2018年04月23日

Web担当者Forum

アイモバイルが女性向けデジタルサイネージメディア「BEAUTY SALON by SCEEN」展開
 
インターネット広告事業のアイモバイルは、美容サロンに設置する女性向けのデジタルサイネージ(電子看板)メディア「BEAUTY SALON
by
SCEEN(ビューティーサロンバイシーン)」の展開を始める、と4月20日発表した。同社のデジタルサイネージ広告ネットワーク事業「SCEEN」の一環となる。
 
2018年04月23日

ICT教育ニュース

代官山 蔦屋書店などで楽譜専用端末GVIDOの展示販売を開始
 
GVIDO電子楽譜専用端末は、昨年10月の日本発売を皮切りに北米、欧州市場向けに展開。楽譜の見やすさ、軽さなどの機能に加え、デザインにおいても高い評価を受け、今月9日にはドイツのデザインアワードRed
Dot Design Awardを受賞したという。価格は18万円 (税別)。
 
2018年04月23日

Web担当者Forum

2018年、プログラマティック広告が抱える2つの課題とは? これからの広告に大切なこと【後編】
 
プログラマティック広告は、「枠から人へ」という考え方のもとで大きく取引シェアを伸ばし、2017年にはインターネット広告媒体費の8割近くを占めるまでになった。ところが、この考え方が進んだ2018年現在、大きく次の2つの課題が見つかり、揺り戻しが起こっている。

「人」だけではなく、実は「枠」も重要ブランドセーフティと不正広告の問題

後編となるこの記事では、これらの課題と、これからのプログラマティック広告について解説する。
 
2018年04月21日

ORICON

田中圭、主演ドラマのデジタルサイネージ広告と遊ぶ
 
テレビ朝日系土曜ナイトドラマ『おっさんずラブ』のプロモーションの一環で、15日から東京メトロ六本木駅の西麻布方面改札前で展開しているデジタルサイネージ広告(22日まで)。“おっさんずサイネージの正しい楽しみ方”を提案した。
 
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