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デジタルサイネージ関連記事

デジタルサイネージに関する記事や、関連する広告事業の記事を収集し掲載しています。

2017年12月22日

トラベル Watch

オリエンタルランド、東京ディズニーランド「メインエントランス」をリニューアル。2018年4月ごろ着工 立体駐車場も2019年導入予定
 
パークチケット購入場所には、日本語/英語/中国語(簡体字・繁体字)など6カ国7言語に対応した自動券売機を12台設置するほか、デジタルサイネージによる案内を導入。対面窓口は6カ所になり、全18カ所でパークチケットの販売を行なう。
 
2017年12月22日

日刊工業新聞

イオン、災害情報表示自販機 年内1000台に
 
イオンはグループ店舗などに置く総務省の災害情報共有システム「Lアラート」の配信情報を表示するデジタルサイネージ(電子看板)型自動販売機数を、2017年中に現在比5倍の約1000台に増やす。自販機の画面で、災害時に自治体や関係省庁が発信した避難勧告などの災害関連情報を表示する。
 
2017年12月21日

マイナビニュース

フィルムの形に合わせて映像を投影するデジタルサイネージ
 
凸版印刷は12月21日、白く光る特殊なディスプレイにさまざまな形に加工した偏光フィルムをかざすことで、その部分にだけ映像が映し出される新しいデジタルサイネージ「FloatPanelDisplay(フロートパネルディスプレイ)」を開発したことを発表した。

大型商業施設における製品のプロモーションやイベントでの企画展示などでの店頭販促ツールとして、流通業界や小売業界、観光事業者に向けて同日より販売を開始する。
 
2017年12月20日

PRTIMES

店頭販促用映像制作メニュー「impactMOVIE」発売
 
株式会社impactTVは、店頭販促専用の映像制作メニュー「impactMOVIE(インパクトムービー)」を発売します。

impactTV累計出荷台数100万台・取引社数1,500社の実績の中で、お客様と共に作り上げた映像制作の知見を生かした売れるテンプレートです。効果的な店頭販促動画を素早くご提供いたします。
 
2017年12月19日

PRTIMES

「空電プッシュ」、SMS送信機能をIoT/M2M向けに拡充
 
NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社は、SMS(ショートメッセージサービス)送信サービス「空電プッシュ」にて、020番号向けのSMS送信対応を開始いたします。

SMSはスマート家電、スマートメーター、自動車(テレマティクス)、デジタルサイネージ、監視カメラ、重機などのIoT/M2Mデバイスへの制御用信号(電源ON/OFF設定情報追加等)としての利用が期待されています。
 
2017年12月19日

乗りものニュース

松本バスターミナルが移転・リニューアル 広さほぼ倍に アルピコ交通
 
アルピコ交通の松本バスターミナルがリニューアルオープン。面積がほぼ倍になり、電源コンセント付きのベンチ、「ALPICO FREE
Wi-Fi」なども導入されます。発券カウンターは5つ、自動券売機は2台を備えます。デジタルサイネージも8面に増設し、バスの発車案内や情報発信を強化します。
 
2017年12月19日

週刊アスキー

AGC旭硝子、新スポーツ「○×スペース(マルバツスペース)」開発
 
AGC旭硝子のガラス製透明スクリーン「Glascene(グラシーン)」を活用したもの。Glasceneはガラスでフィルムを挟み込んだ合わせガラスで、透明度が高いにも関わらず、プロジェクター映像を投映することができる。普段は店舗のガラスウィンドウとして、必要に応じて映像を表示するデジタルサイネージなどの分野への利用が見込まれている。
 
2017年12月18日

PRTIMES

DisplayPort信号を4K解像度で40m延長できるエクステンダーを発売。
 
サンワサプライ株式会社は、DisplayPort信号を4K解像度なら40m(フルハイビジョン解像度なら70m)まで延長できるエクステンダー「VGA-EXDP」を12月下旬に発売予定です。

40mまたは70mもの長距離を延長して高解像度の映像を出力できるため、店舗・病院などでのデジタルサイネージや、広い会場を使用しての講義・プレゼンテーションで使用する映像出力などに最適です。
 
2017年12月18日

PRTIMES

店頭販促用サイネージ「7VIN impactTV」をリリースしました。
 
株式会社impactTVは、店頭販促用サイネージ「7VIN impactTV」を発売いたします。

「7VIN
impactTV」は、impactTVの新シリーズとなる「Vシリーズ」の店頭販促用サイネージです。「Vシリーズ」では、これまでの活用現場で特に求められている機能や機構を厳選。画面サイズはそのままに、軽量化、筐体のコンパクト化、プロダクトとしての美しさも追求。今回発売する7インチモデルの「7VIN
impactTV」に加え、4インチや10インチなど人気サイズの順次ラインナップを予定しています。
 
2017年12月18日

日経テクノロジー

透明ガラスに文字や図を表示するサイネージ、積水化学工業
 
積水化学工業は、文字や図を投影できるガラス用中間膜「自発光(じはっこう)中間膜」を用いたサイネージシステムを「第2回 [高性能] 建材EXPO」(2017年12月13日~15日、東京ビッグサイト)に出展した。
 
2017年12月18日

ValuePress!

Google Home 企業向けソリューション登場
 
エクスウェア株式会社は、近年急速に普及しているGoogle Homeなどのスマートスピーカーと人工知能(AI)を連携させた企業向けソリューションの提供を2018年1月11日より開始いたします。

AIチャットボット「TalkQA」とGoogle Home を連携することで、音声により様々な企業内業務の効率化を実現することができます。これまでのデジタルサイネージと合わせて使用することで、視覚障害を持つお客様へのサービスの向上へもつながります。
 
2017年12月16日

PRINT&Promotion

共栄メディア 月3,000円でデジタルサイネージをクラウド化「Disit Media Player」を取り扱い開始
 
DMPはWi-Fi環境があれば、ディスプレイに差し込むだけで簡単にネットワークに接続。クラウド上の専用サイトにアクセスされ、用意したコンテンツ(動画、静止画)がDMPに配信される。

即配信や予約配信(複数可)、DMPごとの設定、グループ単位のコンテンツを配信にも対応している。
 
2017年12月15日

山陽新聞デジタル

「みちびき」でバス位置情報提供 国交省が玉野で実証実験開始
 
国土交通省は15日、日本版の衛星利用測位システム(GPS)構築のための準天頂衛星「みちびき」を活用し、バスなどの位置情報を提供するシステムの実証実験を玉野市で始めた。現在地などをスマートフォンやデジタルサイネージに表示し、利用者の利便性向上を図る。こうした「バスロケーションシステム」を、みちびきを使って運用するのは全国初。
 
2017年12月15日

Social Game Info

アニプレックス、『マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』で期間限定のデジタルサイネージ広告を東京と大阪で展開
 
アニプレックスは、本日12月14日、f4samuraiと共同開発の『マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』で、ゲーム内イベント「みかづき荘のMerryChristmas」実施を記念し、 期間限定CMをデジタルサイネージで東京と大阪で実施すると発表した。 
 
2017年12月15日

PR TIMES

「音と映像を手渡しできるMovie Booklet」をリリースしました。
 
流通・サービス業に特化したアウトソーシング事業を展開する株式会社メディアフラッグの子会社で、デジタルサイネージを中心とした店頭販促トータルソリューションの提供を行なっている株式会社impactTVは、販促ツール「MovieBooklet」を発売いたします。 
 
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